みなさんいかがお過ごしですか。私はといえば、忙しいです。生きてる実感を感じるくらい忙しいです。(なんのこっちゃ!)
さて、僕らの時代の世界的なロックのドラマーといえば、ツエッペリンのジョンボーナム レインボーのコージーパウエル パープルのイアンペイスといった
ところでしょうか。前者2人はパワフルで重いドラミングでペイスは軽いけれど半端じゃなく速いドラミングで叩きます。他にもGFRのドンブリューワーやクィーンの
ロジャーテイラーもいいですね。それでもなんといってもジョンボーナム(ボンゾ)が一番でしょう。聴いていると多少ずれている様に聴こえるのですが実は
ちゃんと合っている~風な叩き方もします。ギターで言うとジェフベックのようなものでしょうか。
そんなボンゾがドラムランキングをある女性に1位を取られて彼女の写真を引き裂いて怒りまくったという逸話があります。
誰あろうこの女性です。(一番好きな歌にしました♪)