●JAR123御巣鷹山…やっぱり、森永さんが言ったことは本当だったんですね。自衛隊は火炎放射器で墜落現場を燃やして証拠を隠滅した。遺体は一部を除いて炭素化していた。飛行機が墜落しても炭素化するわけはない…と言っていた。やはり火炎放射器だったんだね。まだ生きている人がいたかもしれないというのに…(7.8.19ブログ参照…森永さんの動画は消された。)だんだんとオーウェルの「1984」に近づいていく。
先日NHKで「御巣鷹山の守人」という番組で遺族の人たちは上記のことを知らないのかそれとも捏造と思っているか…そのことを受け入れるとまた大変なエネルギーを使わなくてはならないから受け入れないのか。どちらにしてもとても切ない。
●8/19にアップした森永さんの動画が消されてしまったので動画をまとめて文章にします。文章なら消せないですからね。…ことの始まりは自衛隊が実習の時に誤って123便の尾翼にあててしまった。だったら横田基地に着陸させればいいのだが…当時の中曽根内閣時代は今と違って国民の自衛隊に対する理解が憲法違反も含めてよく思われていなかった。中曽根の進める「防衛費増強」に国民の大きな反発があった。そういう中で自衛隊がミスとはいえ民間機を攻撃してしまったのがバレたら政府は崩壊することになる。中曽根は隠ぺいを図るのである。
多くの遺体が完全炭素化となりカッリカリに炭化したのである。ジェット燃料で炭化したことになっているが、この季節の山中は湿っていてとてもじゃないがジェット燃料のような灯油に近い燃料で完全炭素化するはずがない。遺体も物品も証拠が残こらないよう火炎放射器で遺体を焼いたのだ。(一部、ほかの場所に落ちた人は除く)
結局、中曽根はボーイング社の過失にしてもらいアメリカに大きな「借り」ができた。それからわずか40日後にプラザ合意で「借り」を払わされることになるのである。
●もう一度見てください。
●これだけうるさい世の中なのに行政や警察が何も言わないのは何故か…
