「寿満子」

●みなさんこんにちわ。副課長待遇の嵯峨井です。私の身分がどこらへんかというと

                             ↓この辺です

課長→課長代理→課長待遇→課長見習→副課長→副課長代理→副課長待遇→副課長見習

●「泥流地帯、続泥流地帯」30時間35分…聴き終わりました。三浦綾子の小説にしては珍しくハッピイエンドとなりました。涙涙の白いハンケチ。よかった~。但し福子が途中から前置き無しで耕作から拓一に乗り換えたのには解せないものがありました。(当然、体ではなく気持ちが…ですが)多分、三浦綾子が物語の終わりになって拓一を幸せにするのを忘れているのに気づいたが編集者の顔を伺いもう時間がなくそうせざる得なかったのでしょう。

角田光代の「ドラママチ」も読み終わりました。「ワカレマチ」に出てくるお母さま「寿満子」は、ほこりほどの知識しかなく高慢ちきで見下すことでしか人とコミュニュケーションできない女が私の母そっくりなので驚きました。昔読んだことのある本なのに記憶にはないのです。不思議だ。

●住宅支援機構フラット50…なんですと35年(自ら経験済み)でも大変なのに50年ですと。だいたいにしてサラリーマンの方は今の会社が50年も続くのか愚問だ!物価上昇で建築資材が上がっているのはわかるが…

●アースエイリアン。主戦場を宇宙から地球に変えました。

英雄

●ギターでもピアノでも速弾きの時代なのだ!

@ethanbortnick

okay but are yall listening to what i’m saying tho

♬ original sound – ethan bortnick