凄い!窓フィルム。自宅事務所のベランダ4枚に…この季節、いつもだったらエアコンを18~20度にして且つっ扇風機をガンガンまわしていたのにフィルムを張ったらなんとエアコンは27~30度で扇風機なしか微風…もっと広告してみた方がいいのでは。

織登くん パート3
●来年発効の新札は1万円…渋沢栄一 5千円…兼高 かおる 千円…北里柴三郎 らしい。
ファーストアルバムの「ライアー」なつかしい~
もう昔のままでいいのだ。「ツァラトゥストラはかく語りき」なのである。

凄い!窓フィルム。自宅事務所のベランダ4枚に…この季節、いつもだったらエアコンを18~20度にして且つっ扇風機をガンガンまわしていたのにフィルムを張ったらなんとエアコンは27~30度で扇風機なしか微風…もっと広告してみた方がいいのでは。

織登くん パート3
●来年発効の新札は1万円…渋沢栄一 5千円…兼高 かおる 千円…北里柴三郎 らしい。
ファーストアルバムの「ライアー」なつかしい~
もう昔のままでいいのだ。「ツァラトゥストラはかく語りき」なのである。

●みなさん今晩は…キャンドルジュンイチです。太陽光発電の提供者がインボイスの登録をしないがために親方である電気会社が消費税分を負担するという事態になりさらに電気代を値上げするという…とんでもない事態が発生しました。経産省が消費税は預り金という概念がないのでそれでもいいだろと言っていました。電気代…どうなんだろう。
●●相も変わらずヘラヘラと風呂場で朗読を聞く日々です。気になった作品は2点。一つは1938年初版発行の「蠅男」。ストーリーというよりも説明を除く主人公等の話し方の朗読のくせがハンパでない。暫く耳に残る作品でした。もう一つは「理想の女」で…いやはや自分の若いころの夫の家庭における立ち位置がそっくりで主人公は小説家で私の場合も自宅でやっていたのでそういった場合の夫の責務が克明に描かれているのである。会社に出ていれば諦めがつくものの自宅にいるとやたらと小用を言い渡せられるのである。
●NHKの9時のニュースキャスターが何かあれば目を大きく見開いて口を真一文字にキツ!と結ぶエリート的しぐさがたまらない。こんな人は「エデンの東」のジミーに本当のお母さんの正体を聞いた時のお兄さんみたいな人なんじゃないのか。(わかりづらい説明に乾杯)

我が町の府中街道沿いにビールバーが出来てそこにタンクがありビールを作るのだが梨とかフルーツを混ぜたものが売りだそうだ。梨と言えば地元産地だがこういうのを太宰の「母」に出てくる「地方文化」というのだろう。
おまけです。

●この世の中~古くはカシアスクレイ(モハメッドアリ)最近では亀田一家のようにギャンギャンうるさくして生意気に自分が一番!とやっていたが最近ではそうではなくギャンギャンやらない人種が一番を取っている。大谷翔平、井上尚弥、藤井壮太である。この人たちが冷静なもんだからちょっといい成績が出たからって昔のようにエキサイティングして俺が「いちバ~ン」などとできない世の中になってきている。正月番組で是非とも御3人様のスペシャルダイナマイト特別企画対談番組を見てみたいものである。
●相も変わらずお風呂で朗読を聞いている。ちょっと変わったところで小泉八雲の「雪女」「耳なし芳一」…聞いた後に「蟹工船」である。これは小説では3~4回読んで漫画(最悪)で1回 映画では2~3回と言ったところか。プロレタリア文学の旗手として国家に反動したことで29歳の若さで警察の捕まり留置所に5時間(拷問)居てそれから2時間後の7時には重体となり病院に移されたが死亡が確認された。↓多喜二の拷問のあとである。↓

●タコ部屋の海版と言ったところだろうか。なぜタコ部屋かというと自分の足を自分で食べる…というのでそういう名前になったらしい。これの山版は「虹をよぶ拳」である。頭はいいがスポーツがダメ…タコ部屋に入り鍛えられ鬼の形相のように変わり強くなる。梶原一騎/つのだ次郎 「空手バカ一代」の前日譚なのである。

●●アバの曲のサンプリングは許可しないという基本原則に対してマドンナは「お願い、お願い…お~~ねがい!」と頼みこみやっとこさ、サンプリングの許可を得ることに成功した。
↓ ↓
おまけです。
●前回の「あさま山荘事件」…朗読で聞いましたが特筆すべきものはありませんでしたがそういえば機動隊にくばわれた当時出始めの食べ物があったのです。平均視聴率50%以上最高視聴率84%の番組でそれは大きく映し出されました。「カップヌードル」です。結果、とてつもないCMになりました。
●「おまえ今日なにしたんだよ~」 「俺は今日朝から仕事で部屋の中で缶詰め状態だ!…いつものことだけどな」
●夜の9時のNHKの女性のニュースキャスターで新しく変わった人がなんか見たことがあると思ったが昔(2018年頃)「ブラタモリ」に出ていた子だったのですね。
バラクーダ
↓ ↓ ↓
●マイナンバーの登録ミスが7000件あったという。その他にも自己申告で数件あってその際の行政への問い合わせをするのだがいろんなところにまわされて最終的にはマイナンバーフリーサイトとかにかけてそこからさらに電話をしてやっとつながるのだった。登録ミスも厚生省当たりの加藤あたりが出てきて謝るのならいいけど下のものが出てきて大変遺憾だって…言われても。 国保と一緒のカードだと病院に行った際間違った審査、薬を受けかねないのだ。これだけ機械が発達しても要は責任感のある者が昔も今もいないのである。昭和27年制作の黒沢映画「生きる」でいろんな行政の窓口にまわされ主人公が困ってしまうがその時と全くかわっていない日本に驚く。各行政が出しているのは美辞麗句な大義名分だけ。
●ほんと~~~っに日本人は集団行動が好きだよなぁ~
GWはどこかに行かなくちゃ…という強迫観念に襲われるのだろうか。
好き好んで誰があんな渋滞した道路、新幹線、観光地に行きたいと思うのだろう。
先祖伝来、農耕民族なもんだから人と同じことやらないと気が済まない。
まえーならえっ!
●●ビリジーン♪♬のもととなったミュージカル
そしてビリージーン。
その名も「ツノゼミ」…天下無敵

●シマウマの地色は黒である。
●先日、悪夢を見た。昔よく横浜で飲んでタクシーで帰ってきたが料金は2万ちょい。夢の中の私はそれを覚えていてまぁこれくらいあれば大丈夫だろうとタクシーの中で眠ってしまった。夢の中でも寝た…。運転手に起こされて料金を聞いたら50万円だという。えっ–え— しかし内容を聞いてみると理路整然と説明してくれた。確かに合っている。仕方ないので3回払い…ということで勘弁してもらった。実に後味の悪い夢である。
●このへんかなぁ~ いや、ここかなぁ~~ ここだ!
あいも変わらず居酒屋のマスターに本を貸しています。今回の本は宮部みゆきの「模倣犯」です。ハードカバーの上下巻です。次回はぐ~っと掘り下げて立原正秋の「冬の旅」で行こうと思います。客が少ない時にマスターが読んだ本の感想に話に花が咲き、それを懐古してよければ再度私も読む…と言った懐古のスパイラル…すばらしい~。風呂場では相変わらず朗読を聴いています。スピーカーの音が凄いいいです。さすがはバブルのころ言われていた「世界のソニー」です。今日は太宰の「破産」です。
●●高齢者になってやっちゃいけない3か条 1条 むかし話 2条 じまん話 3条 説教…気づいたときには、周りに誰もいなくなる…注意しなくては 退職した人は現在進行形の話題がないのでなおさら注意が必要である。