ほよほよ

●いつも感じること…おいしいもの食べる前の幸せ感→食べた後の罪悪感→さらに同時刻においしいものを食べることの惰性感→食べた後の悔恨の念

8年1月にカラオケの発表会があります。(日本語のカラオケは禁止)だいたい持ち歌3曲です。一発目はこれにします。

●スティーブンタイラー 2

●これを見て気分をチューニングしてください。仕事がはかどった気になります。

https://www.tiktok.com/@hadou_tansa.ch/video/7566975011072773397?is_from_webapp=1&sender_device=pc

「爆弾」2

●因みに原作者の名前は呉勝浩といってクレカツヒロっていうのか…と思ったらゴカツヒロときやがった!

主人公の佐藤二朗は適役だが、最近NHKの「歴史探偵社」の司会としても出ています。NHKの歴史ものといえば「ザ タモリ」なのです。彼はタモリの足元にも及ばないのでおとなしく俳優だけをやっていればいいのです。その方がバカがバレない分、重厚な俳優に見られるのになぁ~

●スティーブンタイラーはペイジのお気に入りなのです。

@aero.force.one

I like seeing Liv and her dad rocking out together. Steven performing “Whole Lotta Love” at his annual Grammy party in 2020 along with The London Essentials, a London party band #steventyler #aerosmith #wholelottalove #livemusic

♬ original sound – Aero Force One

「爆弾」

今、話題の「爆弾」。なんとオーディブルでも早速配信している。映画のCM効果とはいえ、清張の「わるいやつら」なんかは令和8年6月30日配信開始予定なのに…。「わるいやつら」は昭和55年6月28に映画上映なのになにゆえ!遅すぎるぞオーディブル! …「爆弾」早速バイクマシンを漕ぎながら聞いてみた。悲しいかな確かにおもしろい…

●マークボラン

あだ名

●滝沢カレンの場合(四字熟語あだ名)

相葉雅紀「馬鹿脱皮」、大野智「海釣地蔵」、櫻井翔「服装迷走」

桐谷美玲「猫目先輩」、綾瀬はるか「美白無敵」

明石家さんま「圧倒的口数」内村光良「平和代表」、FUJIWARA・藤本敏史「突如顔面」、ハライチ・澤部佑「漫才坊主」、チュートリアル・福田充徳「全部普通」

アンジャッシュ・渡部建「芸風過多」
アンタッチャブル・山崎弘也「大声芸人」

ハリセンボン・近藤春菜「大幅出演」サンシャイン池崎「小声希望」

いきものがかり…3人なので…「ひとり後部座席」

その他

●スタンハンセン絶頂期

●GFR

倒叙推理小説

●推理小説は清張のころの、例えば水を含んだタオルを凍らして棒のようなタオルで殺人を犯した…現場検証の時はすでに溶けてただのタオルとなっていた。そして推理した刑事が犯人はお前だ…というようなもの。最初から犯人が分かっていて物語が進行する倒叙推理小説がというものもあります。たとえば古畑任三郎のような物語ですね。最近は進化してQ=IVP(ジュール熱)をモチーフにした殺人計画も出てきています。なんでも若者たちが進化させちゃうのです。(もちろん清張も倒叙推理小説は書いていますが。)

●トランプ79歳 プーチン73歳 習近平72歳…普通にしていれば年金をもらっているおじいちゃんです。しかしこの悲しいかな政治の世界ではこの年にならないとこれくらいの実力(力)がつかないのです。ビジネスは横になったけど政治の世界はまだまだ縦社会なのです。後者の2人がいつまでも国のトップにしがみついているので独裁政治となっていくのでしょうね。ありがちだ…

●アリスクーパー

「岸辺のアルバム」

●台風で何もかもなくなったが…家族のアルバム残っていれば 1974年多摩川水害

@takanojoh.mizuki

岸辺のアルバム 「第01話」(1/5) 八千草薫 中田喜子 国広富之 風吹ジュン 新井康弘 山口いづみ 山本廉 竹脇無我 沢田雅美 原知佐子 村野武範 津川雅彦 杉浦直樹

♬ オリジナル楽曲 – Private Communication Service – Private Communication Service
@takanojoh.mizuki

岸辺のアルバム 「第01話」(4/5) 八千草薫 中田喜子 国広富之 風吹ジュン 新井康弘 山口いづみ 山本廉 竹脇無我 沢田雅美 原知佐子 村野武範 津川雅彦 杉浦直樹

♬ オリジナル楽曲 – Private Communication Service – Private Communication Service

●ホラー映画に革命をもたらした「エクソシスト」…主人公 リンダブレア66歳

派遣社員のなくならない理由

●「割り算をすると答えが多くなる場合がある。」社会人になっていろんな職業に携わっている人がいきなり問われると「えっ!」と思う方も多いのでは。小学生の時に習うのだから無理もない。日本の教え方は理論ではなく公式から始まるので記憶に残らないのである。たとえば4÷2=2だがこれは4の中に2が二つ含まれているということで答えは4より小さくなるのです。それでは4÷0.2=20で4より多くなりますが先ほどと同じく4の中に0.2が20含まれていると考えると簡単です。日本の場合、時間がないので理論に時間を割くのは本末転倒なのです。(因みに久米宏が昔ラジオで割り算は一番嫌いで今もできません。と言っていた。…ただ早稲田を卒業しているのだから割り算は嫌いだろうができないことはないと思う。抽象的に言ってしまったのだろう。私なんかはそう思いますね!)

●派遣労働者数があいかわらず多い。企業にとっては同じ人件費(不課税)でも派遣会社に支払うのは消費税が課税となるからだ。この消費税のシステムがなくならないとやみくもに「派遣をなくせぇ~ 正社員をふやせぇ~」とデモ行進しても企業には届かないのである。こういうことを言う議員が全くいないのである。山本太郎のようにはなっから消費税「なくせぇ~」というのではなくこういうところから始めないとだめなのだ。だから票が伸びないんだよ。

●岡本太郎の「老いという名の呪いの解きかた」

他人のものさしにあててしまう輩が老いる。還暦、古希等にあててしまう輩。還暦など俺には関係ない。家族という単位でへらへらと赤いちゃんちゃんこを着ておじいちゃん…おめでとう…と言われ複雑な顔をする輩。生理的な老化と人間的な老化をはっきり区別すべし。本当におじいちゃんになってしまう。…浦島太郎は玉手箱を開け現在の景色を見るとびっくりして心が弱って挑むことをやめてしまった。彼は現在を放棄して過去に逃げ込もうとした。そのあきらめと闘いの放棄の瞬間彼はたちまち老人になってしまったわけだ。この物語は現代社会に生きる我々への痛烈な警告ですよ…挑むのをやめた人にとって残っているのは虚無感のみなのだ。…80歳になっても山に挑む吉永小百合。

●ノーカントリー

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●清張の「黒革の手帳」の主人公がつけたお店(クラブ)の名前「カルネ」は手帳という意味。この映画から来ているのです。…未亡人になった主人公が、20年前に社交界デビューを果たした時の手帖を見つけた。懐かしく思った彼女は、その時々のダンス・パートナーに再会しようと思い立つが……。若くして未亡人となった女性の、ノスタルジックな感傷を華麗な映像で描く。