北海道!感染エリア大まかすぎではないか…

先日テレビのドラマをチャンネルをまわしている最中に偶然、5分ほど見たのですが…なにか警視庁のキャリア同士の出世争いで夜のクラブで勝ち誇った方が(椎名桔平)が負けた方へ嘲笑いながらお酒をのみ負けた方はいたたまれなくなり雨の外へ出てポケットウイスキーをおもむろにだし(笑)雨のなかで飲む。本来であれば飲み終わったあとに一般的には道路に叩きつけるであろうポケットウイスキーは、次にいく不倫相手の女性のところまでちゃんと大切に持っていくのである。(笑)ドラマが台無しだ。今の時代うるさすぎるからこうなるのだ。

われらの時代のカリスマドラマ(人間形成を養うドラマ)、アドリブだらけの、主人公が実生活で薬漬けの真っ最中に出演していた「傷だらけの天使」なんかは今の時代であれば即お蔵入りであろう。
規制、わけのわからん正義論(余談:蓮舫の得意分野であるが彼女には自我がない)で面白くないドラマだらけになってしまいました。
全くドラマは見ていませんがそのような気がします。

★★★老後、子供が巣立ち今の家(一軒家)では大きすぎるため(掃除とかが大変)駅近くの
中古マンションを購入する方が高齢化社会に伴い増えてきているが持ち家を売却しその
益金の一部でで中古マンションを購入しさらにお釣りがくるのが理想的である。
但しここで気をつけなくてはいけないのが先日、マンションの実質耐用年数は鉄筋の腐食により
(特に日本は湿気があるので…また海の近くはさらに潮風があるので)100年くらいとされているので
建築から100年目の中古物件がそろそろ多くなる。極端な話、95年目の中古マンションで見た目は
しっかりしているがすでに見えない部分の鉄筋が腐食している物件を購入した場合
5年後に大修繕それとも建替えとかになれば当然、修繕積立金で賄えるものではないので
マンションの住民たちに相当の修繕負担金が来るのである。しかもマンションの総会決議によって
一般的には過半数が通れば可決するが通らなければマンションが崩壊するのを待つしかないという
悲惨な結果になっていくのである。
従って今の時代は、お金があっても一軒家は台風、水害に合う恐れがあるし
マンションは上記のようなリスクがあるので駅近くの賃貸マンションがベストだと思います。

★★★★我がふるさと北海道の感染エリアだが、いかに人口密度が少ないとはいえあの面積で北海道を一つとするのは大まかすぎないか。道内で対策とかするときには何を参考にするのだろう。もっと詳しいエリアごとの地図があるのだろうか。それにしても面積が大きいのだからせめて道央 道南  道北  道東くらいのエリアにしてほしいものである。全国から北海道に観光で行くにしてもどこが感染者が多いのか(もちろん 札幌、函館、旭川あたりだろうが)困惑してしまうと思うのだが。例えば今日の北海道の感染者は491人だが我が実家、網走に観光で行こうと思った人がいる場合491人の中の一部の地域としてとらえられるので観光業にも影響する。今はナーバスなのであまり影響がないかもしれないがこの事態が続けばますます観光業は疲弊していくいのでは。だからと言って自治体が独自にうちはこんなに少ないですよ~というのもなんである。都道府県に従ったエリアの感染図…いかにも融通の利かない行政のやり方だ。

K1のこの曲、この人が歌っていたんですよ♪知ってましたか♬もうなく亡くなりましたがね。マイケルジャクソンをライバル視してマイケルジャクソンに「おまえなんかライバルなんかじゃね~よ」とけんもほろろにいわれた天才ミュージシャンです。

弦が切れたのにこの冷静さ。奥の女性がリズムを乱すことなく切れた弦除ける姿といい手前の女性がそれに対してピアノを弾きながらお礼のしぐさをする…凄い!大阪のおばちゃんと同じ女性なのだろうか。いずれは大阪のおばちゃんみたいになるのだろうか…失礼しました。

しゃぞう⁉

先ほどテレビで「ファーザー」という映画の宣伝をやっていた。高齢の父が認知症になっていく映画だ。この映画の凄いとこは観ている観客が認知症を実感できるような描写になっているところだ。例えば、いつも来る娘が顔も声も違う…もちろん違う女優が演じている。認知症の高齢者の父の目からはそのように見えるものが映画に映し出されるのだ。父を演じるのは映画史上最高齢83歳のアンソニーホプキンス。人間の脳みそを料理して食べるレクター博士だ。レクター博士がアカデミー賞で主演男優賞 に輝いたのだ。すごい!




最近、テレビ ネットを賑わしているひろゆきだが
わからないと、すぐに馬鹿だの知能が低いだのと言う彼が何故受けるのかはあの目をパチクリする
顔と偉そうに言わない話し方。そしてなんといってもスピーディーな論説であろう。極論、ダメ論
もあるので気を付けた方が良い。そんな彼がひろゆきらしからぬ動画を見つけたので紹介したい。
多分、勝間和代の番組だと思うがゲストでひろゆきをよんで討論している動画だ。
当然、ひろゆき形成有利の展開でさすがの勝間もイライラしてきたときにネットについて彼女が「しゃぞう」と言った時にひろゆきが「しゃぞう」ってなんですか?と聞いたときに勝ち誇った顔の 勝間がまさにニコニコしながらおたく知能がひくいわねぇ~と言わんばかりに「だめだ、こりゃ」とひろゆきに言ったのです。

写像とは、ネットで参照したら元々は数学用語みたいで勝間はこの用語を比喩的にとらえ現実の世界で起こりうることはネットでも起こりうると言いたかったんだと思うのですが、そこでひろゆきがわからなかったので今迄理論を追い詰められていた彼女が鬼の首を取ったかのように「だめだ、こりゃ」というのです。3分18秒から始まります。面白いです。ひろゆきも後日譚で「シャドウ」と聞こえたなどと苦しい弁解をしています。彼のこういう側面はあまり見れないので滑稽でした。それではどうぞ↓

ギター/トルコ行進曲 リベルタンゴ 喜びの歌 が終わったら是非やりたいのがこの曲です。↓ 小学校高学年でオルガンで弾いた曲なのでギターで演ってみたいです。

映画「ミザリー」

●政府は東京オリンピックの医療従事者をこの時期になってから500人
募集。このコロナ禍でかでまわりから非難轟々の中さらに最近になって
200人のボランティアのスポーツドクターを(交通費のみ支給)を募集している。
丸川東京オリンピック担当大臣のやる気のなさがうかがえる。森の院政体制の影響か。

●今回のコロナ禍で、人間はいかにアナログ的な生き物なのかを痛切に感じた。デジタル(配信)の限界が垣間見えた。今時のデジタルではだめだ。もっと発展したデジタルでないとアナログには対抗できない。音楽も演劇もスポーツも。私なんかすでにテレビのテレワークの画面(人が何人もたくさんの画面に出て来るやつ)には辟易している。チャンネルを変えてしまう。


●安倍夫妻…赤木ファイルを国が認めるで危急存亡⁉か
  そもそも認める…という問題ではなくてそれがあったかなかったか
  の問題である。あきれた物言いだ!また真っ黒なファイルが出てきたら
  笑うしかないだろう。

●今回の緊急事態宣言の一貫としての居酒屋等、スナック等でお酒を出してはダメ…
 に影響されて、お酒を飲まないとこんな有意義に夜を過ごすことができるんだ~
 などと感銘を受けている輩は、東京、神奈川圏内で5~6人はいると思う。

●昨日、テレビで「タイタニック」をやっていた。当時は映画館で観てディカプリオ
 が彼女に浮き輪を譲るシーンで不覚にも泣いてしまった。この映画を観るにはエネルギーが
 いるので2~3分だけ観たが、ディカプリオの彼女の悪徳お母さんがキャシーベイツだったので
 驚いた。キャシーベイツがタイタニックに出ているとは知らなかった。ここで不思議なのは昔、映画「ミザリー」を観てからキャシーベイツが気に入った私にとって当然「ミザリー」の方が古いと思いネットで見たら「ミザリー」1990年上映
 「タイタニック」1997年上映とやはり「ミザリー」の方が古いのになぜ当時気づかなかったのか。当然、すでにキャシーベイツのことは知っているはずだ。
 {余談だが「ミザリー」はスティーブンキングの原作で先に小説を読んでから映画を観たが両方とも
 最高でした。(両方ともいいのは中々無い…匹敵するのは「羊たちの沈黙」くらいか)}
 なのに何故当時観た時に気づかなかったか…当時観た時に気づいたことを忘れているのか
   それしかない。情けない。でもそうだろうか。それしかない。認めなくては。政府よこういう時に「認める」という言葉を使うのだよ。おあとがよろしいようで。

↓当時、何回も有線で流れていましたね。「ファンキータウン」っていうんです。子供向けの歌詞なので子供番組でも流れていたそうです。♬~

↓「ファンキータウン」と同じくらい当時、有線で流れていたのがこれ!





森進一と森昌子の息子です。ジャニーズのnewsでデビューし親の七光りも真っ暗なくらいパットせず早々に辞めてドラ息子よろしく海外に留学。留学から帰ってきたら別人と思われるくらい歌がうまくなり親をしのぐオーラで輝いていました。別人では…

バッハの豪遊 💰¥¥

●今日からGWの始まりです。5月は年間で一番忙しいのでGWと聞くとウキウキ…ではなく大変だ~ 忙しい~ というイメージが条件反射で浮かんでくる。

●飲食店はお酒も出せず大変な中、給付金の入金もかなり遅れているという。よくもまぁデモが起きないものである。入金が遅れて閉鎖になるところもあるだろうに。私も他の会社で介護施設(グループホーム)の経営をしていますが3月にコロナ対応の備品代等は補助金として出してくれるというので1,296,000円を申請しましたがいまだに入金がありません。行政にいつ頃になるかだいたいでいいから教えてもらえないかと電話してもわからないの一辺倒でした。(なんでわからないんだ~わからないが、わからない)
不思議なのはテレビ、ネットであまりこの件に関して目にしないということだ。プロパガンダ的な情報操作がなされているわけでもないと思うのだが不思議だ。

●先日、新宿の京王デパートで昼食をとりました。なんとすべてのお客さんが高齢の女性でした。
もともと店内も若者はほとんどいませんでした。私も含めて備品等買い物はほとんどアマゾン等なので
そういった影響なのでしょうか。逆に1階のカフェは若者だけでした。あれだけ若い人が多いと
高齢の方はコロナが恐いので入っていけないでしょうね。

●先日、テレビで フランス料理の巨匠が出ていてその人が言うには
才能のある人は一流でさらに努力をするので超一流になる。
但し落ち込むと、もともと何でもできる才能があるのでロジックとしての
展開がわからないから一度白紙に戻してやるしかないという。
わたくしの場合到底そんなレベルではありませんが、ギターでも左脳で覚えて知らぬうちに右脳と変わりある日、急に弾けなくなると
左脳に戻ってもう一度譜面を見て覚える。…って感じですかね。
昔、息子が小さいころ初めて自転車に乗ったのに補助輪なしで乗ってこいで、しまいました。
当然、息子が他の友達に自転車の乗り方を教えることはできません。息子には自転車に乗るための
ロジックがないからです。
王監督は、天才なので昔、監督に就任したての頃は大変だったと思う。それでも持ち前の
努力で自分なりのロジックを一度白紙の状態から始めたのかもしれません。

●●はてさてオリンピックはやるのかやらないのか。バッハ会長が「コロナとオリンピックは違う次元だ!そんなの気にしないでやるべきだ~」などと言っているらしい(ちょっとオーバーに書きましたが)がそれもそのはず IOCに入るのは放映権料でそれに対していろんな国が毎年凄い額を積み立ててそれが一気にオリンピックを放映することによりIOCに莫大なお金が入ってくる。そのおかげでバッハ会長は豪遊できるのであるからコロナどころではない。日本の場合は、観戦料、外食等の経済活況だけなので、外国からの観戦者お断りとかになると何もおいしいところはなく設備等で相当な赤字となる。加えてコロナの給付金等…どうなる日本国。国民は経済よりもコロナが気になるところだと思う。バッハ 森 丸川大臣 VS 小池都知事 の対決で小池さんがやはりコロナを重要視してオリンピックをやめたらけっこう国民を味方につけることになるかもしれない。どう見たって前者3名は悪徳代官にしか見えないし森あたりはバッハから何らかの恩恵を受ける約束をしているような気がする。自民党は
先日の政権発足後初の国政選挙となった衆参3選挙で自民党が全敗となったがさらに追い打ちを かける結果になるかも。

↓すんごい

↓苦しくないマスクのつけ方


アルカポネ

●●住宅(マンション含む)着工数の増加の為都内では建てるところが減少しつつあり
大手建築屋は、すでに千葉、茨城、埼玉に拠点を移動しているという。前にも書いたがコロナにおける
家族の見直し、自宅での仕事、等々の原因で増えているのである。
その中でも賃貸マンションのオーナーとしての購入も増えている。(ホテル、民宿等々がコロナでやられて居住用の建物が見直されてる。)仕事柄よく聞かれるのだが 賃貸マンションにおける利益の計算は非常に難しいと思う。マンションが建ってからまだ100年が経過していないが
鉄筋の寿命は大体100年とされている。海の近くだと潮風の浸透によりもっと短くなる。(100年近くになると退去等による修繕積立金の破綻でこれからマンションのゴーストタウン化が始まると思う…廃屋になっても固定資産税は来るのである。売らない限りはその土地でずうっと利益を追求しないといけないのである。)そうなると
購入した賃貸で収入を得ていいところで売却するのかそれとも最後に更地にして再度建てるか あるいわ駐車場 先ずは更地の費用が…その際に将来新たに銀行借入する額と積立金の額の線引きをしたうえで推測計算する。
修繕積立金はもちろん 更地 建て直し 駐車場等々の積立金も必要となる。
それらを差し引いたうえでの差益が本当の収支差益である。自分の末裔まで考えるとそこまで計算して賃貸業を始めなくてはならない。
積立金はもちろんリアルタイムの必要な利益分を差し引いた後の金額だがかなりシビアな計算になると思う。更地にするだけでも莫大な費用だ。  ●銀行への返済が完了して受取家賃を100%維持できる期間は  ●マンション老朽化に伴う新たなる行動を起こす時期に該当する末裔に対する説明と承諾 ●将来新たに銀行ローンをした時の担保価値の推測計算(環境アクセスの変化、時代背景に注意)等々を最初に考慮し
負の遺産にならないよう気をつけなくてはならない。(消極的財産の放棄を放棄すれば積極的財産の放棄もしなくてはならない)

また購入して賃貸で収入を得ていいところでタイミングを見計らって売却する場合。これはスパンの長い
株式投資のようなもので
借入金 支払利息等を鑑みてどこで売るか 減価償却は法人、個人ともに定額法なので
償却が少額になったら売ろう…ということはない。しかしこれがうまくいけば利益率はいいし
理想的な流れである。

●日曜日の午前中、家族の者が一人カラオケに行ったがどこも開いていないと嘆いて帰ってきた。(それでも凄い人は出ていたとのこと)今週からは、飲み屋はお酒を出してはいけないというし…まさにアルカポネ  禁酒法の時代の再来か。ヤミで出している店のおおもとのボスはやはり脱税で捕まるのか。

追伸…橋田寿賀子の追悼番組「おしん」ちょっとだけと見てたら中々テレビを消せず今に至ります。リアルタイムで見ていた時のことを回想しながら何回も泣きそうになりました。忙しいのに何とか消さなくては…

追伸…とうとう乙羽信子まで見ちゃいました。最後のゲストの会話も面白かったです。当時、経済復興期の中の真逆のドラマで誰もがすぐに終わると言われたドラマが実に297話迄続いたのである。その中でも面白かったのは伊東四朗の台本11ページに及ぶ長ゼリフ。すごい。テレビ消します。

100歳の人 6人に聞きましたランキング

深々とした夜、自宅の事務所で一人黙々と仕事をしているさ中
いきなり、くしゃみが出てその音にびっくりしている今日この頃です。

●●大塚家具の娘 大塚久美子…以前にヤマダ電機と合併したら短期のうちに首になるとブログで書いたが
けっこう早めに首になりました。大塚家具を安売りして会社をダメにした自覚は相変わらずなさそう。
ヴィトンだってロレックスだって安売りしたら買う気起きないもんね。こんなことがわからないんだよね~
一橋大学を出たお嬢様も今じゃ無能な人の代表格となった。
経営者で一番ヤバいのは、「やる気のある無能な経営者」だそうだ。ホドナル。
やる気のない有能な経営者の方がまだいいらしい。その久美子様が今度は経営コンサルタント 会社を設立ですと…アホか!

●●●先日テレビで、0円ソーラーシステムなるものをやっていた。電力会社が設備費をすべて負担して本人の電気代は多少安くなるらしい。もうちょっと詳しくネットで見ようかなと思ったんだけど「何年かに一度の屋根の塗装の時の取り外しは誰がやるのか…費用はいくらか」 「ソーラーと屋根の間にごみとかカビとかはでないのか」など瞬時にして頭をよぎったので却下とした。

★★★ネットで見ました…
100歳の人 6人に聞きました。

これはすごいと思った発明は?
 1位 テレビ(凄い!長生きしてみるもんだ…と思った)
 2位 電気(電灯)(ランプを点けなくてよくなった。夜でも編み物ができるようになった。)
 3位 洗濯機(凄い!もう洗濯板で洗わなくてよくなった。)

これは美味しいと思った食べ物は?
 1位 白米(麦飯、玄米、雑穀米しか食べれなかったので)
 2位 チョコレート
 3位 カレーライス(当時は決まったレストランでしか食べることができなかった)

生きてきた中で一番きれいなものは?
全員…富士山(当時は、お茶の水、国会議事堂からでもきれいに見えた。空気は澄み切って高いビルもなかった)

死ぬのは怖いか?  全員笑顔で…怖くない

↓昔、NHKでフジコヘミングのドキュメンタリードラマ(この放映で一気に有名になる)のオープニングテーマに使われた曲がピストルズ-シドビシャスのこれ。(多分…)薬ばっかりやっていたのでこの時もラリっているのかも。フレディーマーキュリーと喧嘩した人です。最後に拳銃打ちまくります。

昔、ディスコで唯一流れていたロックの曲です。(多分…)

情けなさ…

青大将 五郎 …田中邦衛が亡くなった。先ほどテレビで 特集をやっていた。
倉本聰が「情けなさが一番似合う俳優を主人公にしたかった」と言っていた。それが田中邦衛である。人間の情けなさ、矛盾を撮りたかったという「北の国から」だがこの監督は人間の情けなさを撮れば右に出るものはいないくらい得意なのでは。「前略おふくろ様」…主人公の情けなさでヒットしたこのドラマ。ヒットで気を良くした倉本がそこからさらに壮大な物語にしたのが「北の国から」だと思う…
地井 武男 の情けなさも中々のものでした。純も蛍も子供のころから一緒なので田中邦衛の影響は相当受けているでしょう。特に純はそういう風に見えますね。

↓令和の矢野顕子か!

アントニオ猪木!

●先日、NHK教育のラジオの小説の朗読の話をしましたが、そういえばラジオの民法AM954でも「文学の扉」という中嶋朋子の番組がある。それはそれはお上手な語りでさすが天才子役と言われただけはあります。朗読の中でもおばあさんの声が圧巻でとてもなんというのでしょうか威圧感が迫り来るようで何とも言えません。あのかわいい「蛍」が数十年後こんな声を出しているとは想像に及びません。そんな彼女ですが最近なんと彼女が語るナレーションもなんだかおばあさんの声になってきているのです。皆さんも一度聞いてみてください。

●●最近、猪木が入院しやせ細りつい先日、天龍も両方の腕の杖がなければ歩けない状態でその後入院しました。大木金太郎も車いす 谷津は片足切断…とプロレスラー全盛時の無理な体へのダメージが年をとってからいろんな箇所にほころびが出てくるのでしょう。スタンハンセンなんか引退直後に全身の関節を手術し全てプラスチックの関節にしたんだから相当なもんです。それに加えて昨今のWWEを台頭とした派手なマッチは明らかにレスラーを捨て駒にした扱いでいかにエンターテーメント(八百長)とは言われてますがとても言い尽くせない(痛さ 崩壊)が伝わってきます。この人たちは猪木達以上に、短命なんだろうと思います。本当に好きでないとやっていけない職業です。その割にはギャラも安いしなんの保証もないだろうに。年をとってから大変だということが若いうちはわからないんだろうなぁ~日本で言えば、三沢、小橋、川田あたりが過激なプロレスをはじめ…エプロン(リング床外側の枠の部分)でのブレンバスターとか(エプロンはマットの柔らかさがない板の部分)エプロンから場外へのブレンバスターとか彼らにも責任はあるかもしれません。現在、三沢は亡くなり 川田はプロレスを早々に辞めてラーメン屋をして体はガリガリになりましたがそれでも辞めてからも毎日体が痛くて大変だったとのことです。小橋はまだプロレスの解説等をやっていますが言葉がうまくしゃべれない状態です。

↓こんな感じです。年取ったら先ずは腰…次に関節 脳 に来てしまいます。

↓小橋のエプロンからのブレンバスターです。内臓にも悪そう。

↓ ベイダーが本当に亡くなったのはこの試合で藤波がボディスラムを失敗してベイダーが頭から直接落ちたからだと推測する。その後翌年にこの試合が原因でベイダーは戻らぬ人となってしまうのである。あくまでも私の見解です。(藤波辰爾45周年記念試合より…みんな年をとっているので)

コロナ禍のテレビ映画

テレビ局も本当にお金がないのだろう。映画「バイオハザード」のパート1(そういう言い方はしないが)をやっている。
開始早々ミラジョボビッチのださい恰好から始まる(いあまじゃ、ありえないだろうに)この映画は相当昔の映画だ。
当時この手の映画にはよく出ていた(エイリアンとか)ミシェルロドリゲスも出ている。極めつけは映画「キューブ」
からのパクリで隊員たちが光線で体をきざまれる。せめて最近のシリーズの「バイオハザード」を放映できなかったのかね。お金がないんだろうね。コロナ禍(不況)のテレビ映画といってもいいだろう。
…ウォーキングやって筋トレします。