ロケットマン❢

「ロケットマン」なる映画が上映されるという。
主人公は実際まだ生きているイギリスのミュージシャンである。ダイアナ妃の葬儀でも
歌った国家的ミュージシャンである。ヒット曲は数えきれないだろう。その中の一つが「ロケットマン」という名曲なのだ。
今ではトランプが金正恩を揶揄した言葉としての方が有名かもしれない。
「ボヘミアンラプソディー」の二番煎じを狙うか。
そんな実際まだ生きている主人公の私が観て感じたセクハラビデオクリップがある。あくまでも私の主観ですが。
今の時代だと問題になるのでは。(但し彼は同性愛者で今年の1月に男性と結婚しています。もしかしたらバイセクシャルなのか)
問題のビデをクリップです。とても好きな歌ですが歌っている女性が何故か怖がっているように観えてしまいます。
最後なんかもう怒っているって感じです。(針小棒大の嫌いはありますが)
歌はとてもお上手です。カーペンターズのカレンの歌い方に少し似ています。
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***NHKドラマ 「これは経費で落ちません!」まぁまぁおもしろく~久しぶりにテレビでフルでドラマを観ました。
  毎週やっているみたいです。

ストレス(-_-;)

みなさん。お盆も2日目に入りました。いかがお過ごしですか。昨日はやや多めに飲みすぎて今日は少し頭の痛い私ですが
お仕事頑張ります。姿勢を正して緊張感を持って頑張ります。こんな私ですがさすがにこの長い休み期間のうち1日くらいは
休みお墓詣り ギターの練習等々をしようと思っています。私の場合自分でやっていることもありお仕事に対しては
ほとんどストレスを感じません。逆に長い間休んだりすると仕事をしないことに対するストレスを感じてしまいます。
そんな時は夢の中で仕事をしたりもします。仕事をしなくてはという強迫観念が緊張症状と
なる危険があるので休む期間もほどほどにしないといけないわけです。
それでも大事をとって1日くらいは休むつもりです。

↓ストレスが高まり壊れていく男の映画2本です。この手の映画では絶品です。時間のある方はご覧あれ。


キリギリスの勝利❢

こんにちわ。お盆に入りました。みなさま、いかがお過ごしですか。
私はと言えば、日ごろ仕事に追われている身を逆にもう仕事ないのかよ~しかたないなぁ~
と言うのを夢見てみなさんが休みの間に姿勢を正して仕事をしています。長い休みのときは
いつもは明日があるさとヘラヘラと緊張感のないスタートを切ってしまい終わりころには
休みの初日に戻れたら凄く頑張るのに~っと悔やんでいた私ですが今回は、初日から
緊張感を持って頭をフル回転して仕事に臨んでいます。

ということで、あまり力みすぎても逆効果なので休憩タイムにHPでも書くことにします。

●あの頃、頑張ってやっていればこれくらい儲かったのになぜやらなかった–みたいなのを
「機会費用の損失」と言いますがそれとは逆にあの頃真面目に頑張らないでやらなくてよかった–
 ということもあります。
 時は遡り、バブル絶頂期のころ私もご多分に漏れず、今では考えられない交際費を使っていました。
 この景気は永遠に続くものと思いあまり貯金もせずに仕事に青春に謳歌していました。
 例えばこの時に、私が真面目に貯金をして物件を購入していたら今の購入額(自宅と事務所)の約
 3倍は払うことになり且つローン金利も今では考えられない7~8%付くことになったのです。その時に私が真面目に遊びもせずに
 貯金をして物件を買っていたら今は、とんでもないことになっているのです。
 これぞ「機会収益の利益」と言うべきか!(自分の人生の擁護論より)—-あと一頑張り仕事して
 暑気払いに近くの居酒屋にビールでも飲みに行くことにします。
  

おまけです。曲はいいのにビデオクリップがお笑いの世界  というやつ。
演奏だけしていればいいものを、お笑いにしてしまいました。(みなさん演奏うまいのに)

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もう一丁
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最後に心苦しいけど公開します。
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放漫経営❢

昔、力道山亡き後の日本プロレスの社長を芳の里という、おとつっあんが後を継いで放漫経営/プロレスをさせてやってるんだぞ…
とプロレスラーをなめた経営をしていたらしばらくしてプロレスラーの反感を買い、先ずは猪木がクーデターをおこし(失敗に終わるが)次に馬場が全日本プロレスをお輿し
続けて以前に失敗した猪木が新日本プロレスをお興した。日本プロレスの全員が馬場か猪木のプロレス団体に移っていき日本プロレスは
崩壊してしまうのである。今の吉本興業もそうなりそうな予感はしますね。さんま、松本あたりが新しい会社をつくるのかね。
吉本興業の社長は、そんなに悪くない気もするが視聴者は日大ラグビー事件をあるいわ伊調の事件を先入観を持って観ているので
宮迫たちが正義に見えてきてしまう。まして吉本興業の社長も日大のラグビーの監督よろしく会見も後手に回り内容も保身そのもので
うりふたつ。おまけに芸人の不満というパンドラの箱をも開けてしまい語弊はありますがお気の毒としか言いようがない。
芸人たちは群衆心理のもとで新しい聖地に向かおうとしているのかもしれない。

おまけです。♫~

731部隊

横浜の顧問先に行く車のラジオの中で司会者がブラック企業の内容のハガキを読んでいて自身も非正規雇用社員で
交通警備員の仕事をしたことがあるといい真夏とか真冬の食事時(昼飯等)が大変らしく社員(従業員)の人達は
自分たちの車の中で食事ができるが非正規雇用社員は、車がないので近くの公園か道端で炎天下あるいわ寒さの中で
食事をとるという。高齢者の方はさらに大変だと思います。とてもじゃないが人間扱いしているとは思えない。そういえば警備員の制服を着て道端で
食べている人を見たことがあります。たまたまそこで食べているのかと思い感情移入をすることはありませんでしたが
今後は、重く受け止めると思います。自宅から駅に行く途中でも公園でおばちゃんが普通の私服の上に
警備員の制服をかぶりおもむろに袋から誘導灯を取り出して行くところを見たことがあります。事務所みたいなのがなく
すべて外でやるのです。ラジオの司会者がい言うには真冬の交通警備は寒くて腕が上がらなくなることもあり運転手から暴言を
はかれることが少なくなかったらしいのです。企業ももう少し非正規雇用社員に配慮をしないと大変なことになるかもしれません。
そんな中、私の頭の中では「非正規雇用社員」がキーワードとなり秋葉原事件の加藤を思い出していました。
事件の強烈な描写が頭に浮かんできました。

自宅に帰りテレビを見ながらウォーキングをしていたらNHKの番組でドキュメント番組でたまたま秋葉原事件をやっていました。
確か彼は、地方の寮(アパート)付の工場でベルトコンベアーで毎日単調な仕事をしていて首になりそこからいろんなことを
思うようになったと思いましたがテレビでは彼も非正規雇用社員の交通警備員で非人間的な扱いを受け、運転手からの暴言、缶も投げられ
耐えられなくなり、そこをやめて非正規雇用社員として地方の寮付の工場で働くように至ったとのこと。しかしその職場でも……
今の世の中、高学歴でもちょっと行くべき道、時間、思想等々を間違えると取り返しのつかない将来が待っている。こわい世の中である。
こんなんで、一部上場の黒字経営が聞いてあきれてしまう。

*ネットで731関連の資料が出てきたとのこと。まだまだ謎の多い731です。若いころに731関連の本を読んで衝撃を受けたことがあります。
中国人の制作した731の映画は思わず目を背ける場面が多いです。昔の映画なのでユーチューブでフルで観ることができます。

6月29日の投稿の追伸❢

1970年代後半のパンクロックのバンドの動画を載せましたがそのバンドでベースを弾いているシドビシャス(若くしてドラッグに溺れて死去)
が、レコーディングスタジオの違う部屋にたまたま居合わせたクィーンのところに酔っぱらって乱入し、フレディーに「買えるだけのバレーシューズを買い込んだらしいな」
と揶揄しそれに対してフレディーは「そうだよ。ミスター凶暴。 私のベストを尽くすためにね」と言い返しています。
またフレディーは、こんなことも言ってます。「あいつらは、僕たちに嫉妬しているのさ。僕たちもツエッペリンに嫉妬したからね」
「パンクミュージックのそのものが理解できない」… そりゃそうでしょうクィーンの真逆がピストルズのようなものですからね。
びっくりするのは、なんとシドビシャスの死後「シドアンドナンシー」というシドと恋人のナンシーの生涯(短いが)を描く映画が作られたのです。
当時は、だれがこんな映画観に行くんだろう。絶対採算とれないのに……と岡目八目ながら思いましたね。

パンクロック♪

みなさん、土曜日の午後いかがお過ごしですか。今月のピーク時の仕事も過ぎてのほほん…としています。
先ほど、ラジオからビートルズが流れてきましたが彼らほどクラシックを含めいろんなジャンルの音楽をやったグループはいないでしょう。
前から思っていたのですが、1970年代後半にイギリスの高い失業率に伴う不況(経済のパンク)に対して若者たちはパンクロックという音楽をを武器にして怒りをぶちまけた
(その後鉄の女サッチャーが修復していきます)のですが実は1960年代にすでにビートルズがコンセプトとしては同じ音楽をやっていたんじゃないか❢
と思うのがこの曲です。
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70年代後半のパンクロックです。(エリザベス女王に対する侮辱的な言葉をLPジャケットに載せ途中でジャケット内容が変わりました)
この人たちを皮切りにいろんなパンクバンドが増えていきました。RCサクセションの忌野清志朗もこの人たちの物まねから始まりました。(坂本九の歌をパンク調で歌ってましたね)
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*おまけです。中島美嘉のお姉さんです。
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耳に残る曲♪

最近、CMの曲で耳に残り絶えず頭の中で曲が流れてくるので困っています。
これなんですが♪
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元歌は、聴いたことがあるような-てっきり氣志團あたりの歌かと思いきや数年前にスマッシュヒットしたこのグループでした。
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とばっちり受けるイラン~✈

トランプのイランへの制裁はどう見ても尋常ではない。イランの大統領も呆れているのでは。
理由の一つは、次期大統領選に対する焦り。ほとんどがが中途半端で結果が出ていない-結果を出したい❢二つ目は、北朝鮮会談における物別れに対する見せしめ
金正恩に対する軍事的な行為への威嚇であろう。核拡散防止条約で認められた国以外がたとえば今回のような核合意離脱をするとこんな目に合うのか。
インド、パキスタンなんてどうなんだろう。トランプが自分勝手に脅威と思いこのようなパフォーマンスに及んでいるのでは。

ゼロからのスタート。

みなさん、平成の最後いかがお過ごしですか。私は、と言えば1年で一番忙しい5月に備え仕事場に缶詰状態です。(サバ缶です)
先ほど、NHKで経済小説家が令和になってからの経済はいかがなものでしょうかと、アナウンサーに聞かれ
「そうですねぇ~ 雨が降っているのでゼロからのスタートでしょう。雨+令= 零(ゼロ) なので」
うまい❢山田君 座布団3枚持ってきて❢

仕事に戻ります。