「ロケットマン」なる映画が上映されるという。
主人公は実際まだ生きているイギリスのミュージシャンである。ダイアナ妃の葬儀でも
歌った国家的ミュージシャンである。ヒット曲は数えきれないだろう。その中の一つが「ロケットマン」という名曲なのだ。
今ではトランプが金正恩を揶揄した言葉としての方が有名かもしれない。
「ボヘミアンラプソディー」の二番煎じを狙うか。
そんな実際まだ生きている主人公の私が観て感じたセクハラビデオクリップがある。あくまでも私の主観ですが。
今の時代だと問題になるのでは。(但し彼は同性愛者で今年の1月に男性と結婚しています。もしかしたらバイセクシャルなのか)
問題のビデをクリップです。とても好きな歌ですが歌っている女性が何故か怖がっているように観えてしまいます。
最後なんかもう怒っているって感じです。(針小棒大の嫌いはありますが)
歌はとてもお上手です。カーペンターズのカレンの歌い方に少し似ています。
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***NHKドラマ 「これは経費で落ちません!」まぁまぁおもしろく~久しぶりにテレビでフルでドラマを観ました。
毎週やっているみたいです。



