井上尚弥 4

いよいよ井上尚弥…スーパーバンタム級統一選!ギャラは10億円超だ。1ラウンドにネリにダウンを取られる。この俺が…という顔をして落ち着いて立ち上がる。2ラウンド目に今度はネリがダウン。そして何ラウンドか忘れたが完璧なノックアウトで井上が勝利する。この試合に関しては明日ネットで荒れないでしょう…インタヴューで井上が「みなさん~1ラウンドのダウンというサプライズ…どうでしたか~」と粋なことを言っていた。

「井上尚弥」実況報告を終わります。

追伸:布袋のキルビルは要らないだろう…

井上尚弥 3

またまた微妙な武居の判定勝ち。整髪兄ちゃん武居とチャンピオン マロニーちゃん。ラストラウンドのチャンピオンのラッシュがどうなんだろう。やっぱり明日は荒れるな。

井上尚弥の手放したいくつかのバンタム級の試合なんだね。

北欧!

●●みなさんGW10連休いかがお過ごしですか。私は10連休を思い切ってヨーロッパは北欧の旅をすることにしました。今はアイルランドのダブリンに着いて聖パトリック大聖堂を観てきました。気温は12度と寒いです。明日から更に北のアイスランドのレイキャビックに行ってきます。北欧の歴史、文化、自然など様々な魅力にふれていきたいと思います。……などと北欧を旅する夢を描きながら毎年おなじみの自宅事務所でカンヅメ仕事をやっている次第です…

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●閉店ラッシュがすさまじいお店9選

①レンタルビデオ(TSUTAYA) …言うまでもない。ゲオはなんでもやって何とか生き残っている。

②パチンコ屋…全面禁煙になり加えてコロナで大打撃

③ゲーセン…コロナでヤバかったのに加えて電気代の爆上がりで大打撃!とどめが家庭用ゲーム機の普及

④パソコンショップ…円安でパーツが高騰、ネット購入するひとが増えている。

⑤本屋…言うまでもない

⑥秋葉原…メイドカフェの閉鎖、パソコンショップの閉鎖。

⑦大阪万博!…まだやっていない(趣旨が違う)

⑧レコード店…もうやっていない

⑨番外編  地域の回覧板…地域の古株の唯一の生きがい(お願いだから自分達でだけでやってほしい)

●あたしの家の裏の方にあります。

リコリス

●ダイキンのエアコンのCMだが一発で偽物とわかるし今時風の出るところに紙はつけないだろう。何か言われたらダイキンの文字の上の方が見えていないのでそこでスペルが違うと反論するのだろうか。最近この手のCMが多いがはっきりとダイキンと言ってきたのは初めてである。今なら 95,488円がなんと7,880円それでもって1日の電気代はわずか10円… アホかっ!

●風邪薬の「リコリス」です。

●GFRの「ブラック リコリス」です。

カイロ大学

●アリの穴を見ると働きアリがたくさんいる中にあたって何もしないアリもいるという。これは働きアリ等が怪我したり入院した場合、仕事を賄うためにいる。女王アリとすごく多い働きアリ等はミーティングをすることもなく自分の役割を瞬時に決めてしまう。フェロモンで決めるのだそうです。一部上場の人たち国会議員の人達はみならはないとあかん。

●再びカイロ大学で集中砲火を浴びている小池都知事だが過去に舛添がカイロ大学の首席だそうですごいね~と言ったら 「カイロ大学……文学部で私一人しかいなかったから主席であると同時にビリなの」と言っていたらしい。舛添が調べたところ凄い人数がいたとのこと。都知事を奪われた舛添なのでどうんんだか~

前にアップしたっけ。

田原俊彦…若い時と62歳だ!

キングクリムゾン 21st century…トッドラングレンは 21st centuryのカバーヴァージョンを発表した。気になるのは錚々たるメンバーの中でジョーリンターナーがいることだ。これは、わかりやすく言うと由紀さおり 安田祥子 姉妹の中にトシちゃんがいる(例えが古いか…)ようなものだ。不思議だ。トッドラングレンなにかあったのか!

●若い時と62歳(大したもんだ!)

https://www.tiktok.com/@user7794814147615/video/7321929016452107522?is_from_webapp=1&sender_device=pc

●キーボード…新発見 何分か弾いていないと勝手にOFFになるのだ。ストーブみたいだ。

●-●向田邦子が夜電車に乗っていて中野のあたりでふと電車の窓からから見るとアパートでランニングシャツを着た青年と雄ライオンが窓から体を出して涼んでいる…のだが周りをみれば飲み終えた「おとっつあん」連中で誰もこのことを言っても信用してもらえそうにないので今日まで自分だけの秘密にした。20年前のことである。(1979年現在)そして今オファーがあり過去のエッセイ集を出版したのである。信用してもらえなかったライオンのことも書いて。やっと告白できた。そのエッセイ集を見た例の青年から電話が来た。あれは本当だったのである。電話を握りながら笑いが止まらなかった。但しライオンはたてがみはなく雌ライオンだったのだ。記憶とはこわいものだ。当時はとてもゆるい時代で飼っていても誰からも文句を言われなかった。姉の飼っていたライオンで姉が亡くなって引き取り手がいないので暫く飼っていたという。…私もライオンではないが昔、横浜の日ノ出町を歩いているときに向こうから40歳くらいの「おとっつあん」がピンク色のセーラー服を着て歩いてくるのである。しかもミニスカートだ。こういう時人は実際にみているのにまさかね。と平気な顔で通り過ぎてしまう、情報処理に時間がかかるのである。…その後に「えぇ~~」となるのである。今でもその映像が向田邦子のライオンのように頭にこびりついているのである。過去のエッセイ集は絶対書かないことにする。オファーも来ないだろうけど。

●●フィンセット ファン ゴッホ

https://www.tiktok.com/@vangogh.experience/video/7347770764524883233?is_from_webapp=1&sender_device=pc

米SNS…山本由伸よ、同じ窃盗罪で一平と一緒に監獄に入れ。ドジャースから(契約総額)500億円を盗んだ」「痛ましい。1週間に一度の登板ならば、もっと結果を出せ」6.4.12現在

●ボイトレの無料体験に4/18(木)に行ってくる。習うことになれば月2回で12,000円だ。ボズにしようかボビーコールドウェルにしようか迷っている。ボビーコールドウェルのほうがキーが合ってるのだが…難しそう。学校にはたくさんの先生がいて自分で選べれるのです。外人もいます。

おまけです。1期のパープルのヘルプです。

号泣議員 野々村氏がなんと「ココナラ」サイトでサービスを出品!

●号泣議員の野々村氏が泣くのをやめて「ココナラ」サイトで幅広い仕事をしている。「野々村竜太郎西洋占星術と数秘術、四柱推命で占います。」!花田優一もやってみればいいと思う。がんばれ…野々村そして花田!

●高橋源一郎先生が外国語ができない人が外国人に囲まれて話していると怯えたり緊張感が高まる…と言っていたが昔、外人パブで女性に囲まれて飲んでいたが全くそういうことは感じなかった。(アホか、飲んでいたからだろう!)カラオケでクィーンの曲を数曲歌ったが周りの女性は大爆笑だった。耳に聞こえてきたものを歌っているのだが、おかしい。

●スタバで当たりました!

●5年に一度のヤバイ年金改正案 ①国民年金の加入期間を40年→45年に(若い人大変だ)②国民年金の月6.5万円→5万円(納めれない人がいるので…その分もらう方も減る)③繰り下げ受給がそもそも55歳となっていたのが60歳になり現在は65歳となっている。更に70歳になる可能性が高い。④厚生年金の加入期間70歳→75歳まで延長(サラリーマン諸君、生きてる限りずうっと働いてくださいな~ 国側からすれば75歳までに亡くなればしめたもの。一銭も出さなくて済む。)はてさてどう可決するか。

●暫く歌っていないとこうなるもんかねぇ~。加えて喉が酒焼けか…。なんか鬼奴に似てないか…

●鶴見にこんな駅があったとは…今度行ってみようか。

多分、織登くんの歌です♪~♬ (師匠です)

……。

スティビーが断然…圧倒してますなぁ~

朗読…向田邦子がおもしろい。笑ってしまう。この手の朗読はけっこうあるのでしばらく続きそうだ。林真理子、ナンシー関、椎名誠のエッセイは結構おもしろくて読んだが向田邦子とは、気づかなかった。

恐い猫でなくてよかった—織登くんに感謝!

●ヒトラーの身長は175㎝もある。誕生月(1889年4月)が同月のチャップリン(165㎝)と同じくらいかと思っていた。ヒトラーは「独裁者」を2度観ているらしい。私も観ているが「独裁者」を観てチビのちょび髭という印象もったから身長は低いと思ったのだろう。…戦争末期パリに迫ったドイツ軍の部下にヒトラーは何度も「パリは燃えているか」と質問しどんな手段を使ってもパリを廃墟にするよう命じたがドイツの幹部は従わず降伏し明け渡したのだ。56歳で亡くなる1年前はもうすでによちよち歩きしかできなく目は悪くなり夜眠れないのがさらにひどくなった。…私事ですが「パリは燃えているか」のピアノ毎日練習しています。あと「バーン」のロングヴァージョンも。

⤵ 映画/オリンピア です。

●朗読…先日「ヒトラー」の前編、後編を聞いた後「下山事件」にしようかと思っていたらなんとNHKで「下山事件」をやっていた。なんという偶然。主人公は森山未來。この人はいい作品に恵まれているというか演技も素晴らしいものがあるのか…どうなんだろう。NHKでは過去に「夫婦善哉」にも出ている。(とても良かった)確かその後ホモの役でもでていたなぁ~

●●頭を休めリラックスしながら向田邦子…傑作「父の詫び状」の延長線上の物語になるのか。この手の小説の主人公あるいわ母親は決まって真面目に夫に尽くす,夫のことをほめちぎる。嫌というほどほめちぎる。顔がいいだとか、仕事が凄いだとか…最初はいいが夫は尽くされすぎて、言われすぎて…気が滅入る。(妻はアホなのでそのことに気づかない。でも真面目)そこにあるものを取ろうとしたら妻が取ってくれる。やがてストレスがたまる。それではと妻が真面目に尽くさなくなったらそれはそれで嫌になる。要はいい加減がいいのであるが真面目な妻はマックスかミニマムしか知らない…今回の物語の母親が丸くなっていくのは現実にはまずないと思ってよい。

ノスタルジックな世界へ

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恐い猫でなくてよかった—織登くんに感謝!(織登くんは、注射しているときもおとなしいです。おとなしくこらえています。)

なんともう少しで(あと一息で)ストーブを使わなくなる時期が来るほんの数ミリ手前でストーブが壊れました。仕方なくこの時期に新しいストーブをAmazonで買いました。買う前はどこから温風が出るか心配でしたがこういうことだったんですね。

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