●「一平ちゃん」…何故「しょうへい」に内緒でブックメーカーに振込むことができたかが事件の笑点だ。(ログインからの送金…アメリカの銀行だとログインしたあとにメアドにコードが飛びそのメアドのコードを見てサイトにいれて初めてログイン出来るらしい。送金先も新規登録(ブックメーカー)するときはもっと難しい。)こんなこと「一平ちゃん」一人で出来ないと思うのだが…。

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●「一平ちゃん」…何故「しょうへい」に内緒でブックメーカーに振込むことができたかが事件の笑点だ。(ログインからの送金…アメリカの銀行だとログインしたあとにメアドにコードが飛びそのメアドのコードを見てサイトにいれて初めてログイン出来るらしい。送金先も新規登録(ブックメーカー)するときはもっと難しい。)こんなこと「一平ちゃん」一人で出来ないと思うのだが…。

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尊富士…新入幕の力士が110年ぶりに優勝しました。みなさんありがとうございました!!1月19日に「待っているぞ大の里」とブログに書き込みましたが大の里は尊富士が棄権したら優勝ですが尊富士が千秋楽に出てきました。そこまでは良いのですが優勝は逃したとはいえ大関・豊昇龍に下手投げで負けてしまいました。淡白な試合が気になりました。こんなことは横綱になるまで何回もあるのだから反省して粘り強くなってほしいものです。性格が優しいのはわかるのですがもっと良い意味で暴れてほしいものです。尊富士は言うことなしです。尊富士-青森 大の里-富山 と久しぶりに相撲の地名をモンゴルから日本に戻してくれました。(モンゴルが悪いというのではなく…💦)二人とも若貴兄弟担う新たなるヒーロー時代に幕開けです。でめたし!でめたし!
新入幕の力士が110年ぶりに優勝…よくわからないけど北尾あたりがやっているのかと思いきややっていないんですねぇ~
「鉄火巻きにしやがれ」…
4回の結婚…加えてロリコン 天才チャップリンは今の時代でなくてよかったですね。天才はやはりどこか異常な癖があるのだ。
●2023年の人間の目の健康寿命は61歳。以前にも書きましたが人間のパーツの中で目が最も耐用年数が短いのです。ウォーキングの時にも朗読を聞いてなるたけ仕事以外は目を使わないようにしていましたがそのせいか仕事をしていても目が痛くありません(もちろん目のトレーニングは朝、晩欠かさずやっていますが)。バイクマシンの時はほとんど目をつぶって漕いでます。今後それに加えて基本テレビ(最もそんなに見ないが)を見ないでラジオに変えてみようと思います。安っ~すいラジオにBOSEのスピーカーをつなげて高級感あふれるラジオ生活を始めます!

●●スピルバーグもジョージルーカスも黒澤監督のことを崇拝してました。描写も真似していました。
イギーポップっていうんです。
●●芥川龍之介の「地獄変」である。主人公である天才絵師…良秀は実際に観たものしか描くことができないのである。殿様にいろいろな絵を描いてきたがある日「地獄が観たい、地獄を描いてみろ」と言われ「貴族の牛車の中に女性がいてその車が燃え盛るところを描いてみたい」と殿様に注文する。当日用意された牛車を前に殿様が「中を見てみろ」と言われ簾を開けるとその中には殿様のところで働いている、かわいい良秀の娘が縛られている。「火をつけろ! 良秀、絵を描け」…それでできたのが傑作となった「地獄変」。良秀は描いた数日後自分で命を絶った。この頃の芥川は芸術至上主義として夏目漱石に絶賛され多忙を極めたため自信を描いたのでは…と批評するものもいたという。
●シラボンボ(跳ねる毛玉)…噂には聞いていたが本当にいたんだ~
**ゴッホが観たら 怒るだろうか…笑うだろうか…泣くだろうか…黙っているだろうか…
この時代にエディ顔負けの複雑なタッピングです。右手人差し指でウォーキングベースタップをしながらストラミング…神業
あ゛~「飢餓海峡」の作者は水上勉だった!失礼つかまつった。
●賃上げブームだ!一部上場のキャツラは非正規雇用社員(期間工含む)と下請けのバカ安い外注費によって剰余金をカゴ一杯に貯めといて正社員だけ余裕の安い賃上げをする。それだもの一般の人たちの生活には「株だけの好景気」などは感じないはずだ。トヨタ賃上げ満額回答ですと!「トヨタ商事」に名前変えろ!
●●前回の「ゼロの焦点」に書くはずでテーマを「ゼロの焦点」としたのだが書くのを忘れたので今書くことにする。「ゼロの焦点」「飢餓海峡」「砂の器」と言えば戦後大変な時期にやばいことやらかしちゃった!でも今は事業等が成功してうまくいっている…といった具合の清張の好きなコンセプトだ。「ゼロの焦点」と「飢餓海峡」のスケールを大きくしたのが「砂の器」といえよう。また「砂の器」と「鬼畜」は似ているところもある。前者の息子の写真を警察に見せられて「こんな人知らない!」後者の同じく警察に見せられて「こんなおじさんは知らない」という何とも涙を誘う場面がある。そんな中「ゼロの焦点」のおなじみの朗読である。「ゼロの焦点」なんか2回くらい読んでいるので戦後のパンパンとラストは奥さんが舟を漕いでそれを崖の上から見ている夫が見えなくなるまで見ている(0の焦点)ところでラストだ。それくらいは知っていたが「わるいやつら」のように細かいところまで知っているのではなく朗読で聞くとほとんど忘れていた。従って逆にとても楽しめた。↓良ければ5巻まであるので好きな方は聞いてみてください。
●●●●「坂本冬休み」って言うんです。
桑田→長渕 ♪♬ 桑田の歌でどうやら長渕のことを歌っているらしい…「孤独の太陽」

●1:00/5:16 から長渕!始まります
**なんと、3期のパープルの「嵐の使者」が入っているライブを見つけました。オープンナンバーは「バーン」で始まるものの2曲目以降が「ストームブリンガー」「ジプシー」「嵐の女」あとはいつものパープルの曲です。「嵐の使者」は不評だったのでリッチーがパープルのライブではやらないと思ってましたが感激です。音の調子なんかどうでもよくてこの曲をライブで聴いたことに意義があるのです。タイトルは「GRAZ 1975」です。オーストリアです。1975年と言えばリッチーがパープルを脱退してレインボーをつくった年です。のちのレインボーのライブアルバムの前日譚であるかのようにリッチーのいろいろな弾き方が試みられます。(でもやる気はないです)
それぞれの時代を思い出します。
●この人…一発屋の芸人かと思いきやかなりもう長く演ってますね~それだけギターは魅力的なんでしょうね。キーボードのソロも演っちゃいます♪~♬
●手塚治虫は…自分の結婚式の1時間前まで漫画を描いて遅刻した。60歳で亡くなった最後の言葉が「頼むから仕事をさせてくれ」だった。亡くなる半年前のNHKドキュメントで朝起きがけにコーヒーを飲みながら「2~3時間寝てコーヒー飲めば大丈夫なんだよ」と言っていた。…大丈夫じゃないじゃん。宮崎駿監督が「日本の漫画界のギャラを下げたのは手塚治虫のせいだ!」と言ってた。「ジャングル大帝」を盗作したディズニーに「世界のディズニーに盗作してもらい光栄です」などと言っていた。…でも幸せな人生だったと思う。(奥さん大変だったと思う…)

●エンタメがこれだけ進化し面白くなってきているのに家族、子供は進化しない。ソロ人生の方が面白いかも。ヒロシのソロキャンプ…女性のソロキャンプも一人絶好調!
●この時点で素人なのにやっぱりうまいね~ (これでインスタントかい?)
●「罪と罰」漫画…全10巻届きました。最悪です。先ず名前は日本の名前になっていて主人公のラスコーリニコフは「裁 弥勒(タチ ミロク)」とふざけた名前をつけ時代は現代社会の大学生なのだ。ラズーミヒンは矢住賢道、ポルフィーリは五位蔵人 スヴィドリガイロフは首藤…まぁこんなものをよく描けれたもんだ …… …くっそこんなことで負けてたまるか!(ザ 昭和)と天井に向かって大声で叫び…性懲りもなく種類の違う「罪と罰」を2冊をまたしてもアマゾンで買った。今度は頼むぞ!(1冊の中に描かれているのでかなり省略していると思うが)
●●ドフトエフスキーの小説でよく使う言葉ランキングベスト3位 3位…知ったことことじゃない 2位…うちゃって(捨てる 放り出す) 1位…してみると、してみれば
みなさん、お疲れ様です。仕事が忙しく頭を休めるつもりでブログを書いたのですが余計疲れた。何を描いているかわからなくなったが最後まで読んでくらはい。
「罪と罰」の小説(かなり前に)を読んで、
朗読を聞いて、映画はYouTubeではフルありましたが日本語ヴァージョン
がないのでパラ見をし、最後に今日「罪と罰」漫画全10巻をメルカリで1,300円で買いました。
2~3日で着ます。前回「蟹工船」の漫画で苦い思いがあり、ためらわれましたが
10巻で1300円なのでズバリ買いました。
長編を魂を込めて書くのがドフトエフスキーとするならば(地下室の手記とかありますが)
短編に魂を込めて書くのは芥川龍之介の「羅生門」「鼻」でしょう。
「罪と罰」は例えば「シェークスピア」を読む際に「登場人物が多いから読めな~い」
などという人は「罪と罰」は一生読むことはできないでしょう。田舎に帰って親の後でも
継いだらいいと思います(決して悪いことではないのですが)。ただでさえ多い登場人物の中でその時の場面、登場人物によって言い方が変わるのです。主人公…ロジオン・ロマーヌイチ・ラスコーリニコフ(通称:ロージャ)1人をとっても客観的にはラスコーリニコフ、母親や妹からはロージャ、第3者からはロジオン・ローマヌイチと言い方が変わるのです。やっぱり田舎に帰った方がいいでしょう。そして長編故の起承転結の描写が素晴しい。一方の「羅生門」は今昔物語の「羅城門」と「売魚」と芥川の編集で成り立っています。短編故に作者の言いたいことは何なのか推測するのが読む者にとっての一興と言えるでしょう。
●前にも書きましたが「奨学金」…聞こえはいいが正真正銘の長期学生ローンだ。返済期間は大体20年として42歳で完済だ。もしかすると35歳くらいで住宅ローンを組むかもしれない。また結婚した両者が奨学金を組んでいるかもしれない。平均400万円の奨学金。それを大学の必要性がわからないまま全くリアリティのない学生が借りるのです。社会に出た途端400万円の借金! 対して外人には優しい日本。国費留学制度で渡航費、入学金、授業料全て免除!おまけに生活費支給。このことを高校の段階でじっくり授業の時間を費やし話し合うべきであると思う。
●この時点で素人なのにやっぱりうまいね~
●✈飛行機にエコノミーで乗る時にゃファーストクラスに乗る人を「ねたみ、そねみ、ひがみ」で見るのではなく「ありがとう」という気持ちで見なくてはならないとのこと。例えばアメリカに行く飛行機ではファーストクラスは約150万円 ビジネスクラスは50万円に乗る人がいるから10万円でエコノミーが乗れるのです…だって。複雑な心境~
●●いつまでも長くボケないで生きられる職業とは…政治家、医者、とかではなくズバリ「町内会の会長」なんだと…理由は大変なおじいちゃん、おばあちゃんに係らなくてはいけないというのが逆にいいんだと。そういえば職業が違うとはいえ近くの居酒屋のマスターやスナックのママは元気だわ。
噂では、お母さんはパートをしているんですと。本当かねぇ~