織登くん…生誕1年4か月

●いよいよ10/1よりインボイス制度開始ですが請求書等で虚偽の登録番号をもらった場合善意の第3者でも仕入税額控除は否認されます。国税庁ホームページの登録番号公表サイトを確認して注意しましょう。

●ザ 京王線

●織登くん…生誕1年4か月も経っているのにいまだに風呂上がりを待ってくれてます。しかしお客さんが来るといまだに寝室に逃げて布団の間にまるで猫の気配を感じさせることなく収まります。

原発処理水

●反対派…

①通常原発の排水と事故が起きた後の排水は別物

②排出する中にトリチウムにこだわっているがトリチウムの他に210種類の放射性物質が想定されているがその内62種類は軽減できる。残り30種類はスルーしている。

③データー不足と世界の科学者は言っている。

●肯定派…

①各国の大使館からは一切文句は出ていない。(中国、韓国は除く)中国などは不動産バブルの崩壊…若者の失業率クローズから目をそらせるため日本を責めるよう奨励している。

②何か言ってきたらおたくの国もやっていますよね…と言えば何も言わない

③科学的に言うとトリチウム以外は除去できる。

④微量のトリチウムは自然界にあるし薄めて出せば自然界と同じことになる。

⑤トリチウムは国際基準より7倍薄めて排出している

●日本…スラム

高血圧男子…朝のルーティン

●最近のアメリカの研究発表でウォーキングマシンで1歩、歩くごとに脳に1Gが加わりそれが血圧を下げるには効果的だとのこと。30分のウォーキングを毎日やっていて良かった。さらに靴下のみでウォーキングしているのでかかとをウォーキングマシンにぶつけることにより成長ホルモンが出るのです。これはNHKでやっていました。若い方は縄跳びが手っ取り早いでしょう。キムタクの娘もやっているそうです。

きゃりーぱみゅぱみゅ

●2019年の統計によると年収200万以下の人は1200万人を超えたらしいですが最近はどうなんでしょうか。

●●先日NHKの対談番組で井上尚弥が出ていたので「それでは見ようか」ということになり見始めたところ相手は「きゃりーぱみゅぱみゅ」。偏見的に見たくはないが下降の一途を辿るきゃりーぱみゅぱみゅ。なんできゃりーぱみゅぱみゅなんだろう。せめて「広瀬すず」だろう。井上尚弥が「きゃりーさん」というのを見ていて恥ずかしくなりテレビを消した。「大谷翔平」が対談をやるときに「きゃりーぱみゅぱみゅ」とやらせるのか。NHKよ答えてくれ。前にも言ったが僕の正月の夢の対談番組は「大谷翔平 井上尚弥 藤井壮太」なのだから…

●上品な奥様は復習も上品なので驚いた。わたしのピアノで貴方の夢を温めてあげましょう~これが最期の言葉・・・林芙美子…26歳とは思えぬ卓越した作品なのだ。中島みゆきが「時代」を作ったのが23歳…というのを思い出した。海渡みなみ のもの静かでいて切ない朗読もいい。

はい!踊って。

和楽器バンドの「千本桜」思い出した。

これがUAか。イメチェンか。「走りだ~そう」のところで気づく…

神無月

●ドラマや映画で悪役がアップルのスマホや時計を使うのはブランドイメージが下がるのでアップル社が禁止しているのをみなさん知っていますか。

●お風呂場の朗読シリーズpartⅤ…今回は宮部みゆきの「神無月」。畳職人をしている主人公の娘が病気を患い一生かけて面倒見ないといけなくなりました。お金は必須です。とてもじゃないが畳職人の稼ぎだけではどうしようもない。そこで大金持ちの家に入りその年の必要な分だけ3両から4両ちょうだいしていくのでした。場所も点々バラバラで窃盗の仕方が荒らすことはなくきれいに盗んでいくのです。毎年1回なので気づきにくかったがあることでそのことに気づいたおかっぴきが活躍する。その家の状態を知っている…畳職人を次から次とあたっていく。畳職人は毎年せめて神様のいない神無月に事を起こしている。ラストが出世作「火車」と似ている。 

織登くん part107

●マイケルセンベロの「マニアック」っていうんです。

田沢研二 !

●私は若いころから頭が熱く寝る時は常にアイスノンをタオルに巻いて寝ている。最近では6時間持続タイプと14時間持続タイプがあり両方愛用している。昼寝の時には14時間持続タイプそして夜寝る時には6時間持続タイプで使用している。私のアナーキ-な生きざまのほんの一部分である。

●夏木マリ…なんであんなに怖いんだ!ウーバーイーツ側の最もおばあちゃんに似合わないという意図の起用はわかるが怖すぎる。子供が泣いてしまうぞ。

●田沢研二…「鉄火巻きにしゃがれ」歌ってくれよ~

兼高 かおる

凄い!窓フィルム。自宅事務所のベランダ4枚に…この季節、いつもだったらエアコンを18~20度にして且つっ扇風機をガンガンまわしていたのにフィルムを張ったらなんとエアコンは27~30度で扇風機なしか微風…もっと広告してみた方がいいのでは。

織登くん パート3

●来年発効の新札は1万円…渋沢栄一 5千円…兼高 かおる 千円…北里柴三郎 らしい。

ファーストアルバムの「ライアー」なつかしい~

もう昔のままでいいのだ。「ツァラトゥストラはかく語りき」なのである。

地方文化

●みなさん今晩は…キャンドルジュンイチです。太陽光発電の提供者がインボイスの登録をしないがために親方である電気会社が消費税分を負担するという事態になりさらに電気代を値上げするという…とんでもない事態が発生しました。経産省が消費税は預り金という概念がないのでそれでもいいだろと言っていました。電気代…どうなんだろう。

●●相も変わらずヘラヘラと風呂場で朗読を聞く日々です。気になった作品は2点。一つは1938年初版発行の「蠅男」。ストーリーというよりも説明を除く主人公等の話し方の朗読のくせがハンパでない。暫く耳に残る作品でした。もう一つは「理想の女」で…いやはや自分の若いころの夫の家庭における立ち位置がそっくりで主人公は小説家で私の場合も自宅でやっていたのでそういった場合の夫の責務が克明に描かれているのである。会社に出ていれば諦めがつくものの自宅にいるとやたらと小用を言い渡せられるのである。

●NHKの9時のニュースキャスターが何かあれば目を大きく見開いて口を真一文字にキツ!と結ぶエリート的しぐさがたまらない。こんな人は「エデンの東」のジミーに本当のお母さんの正体を聞いた時のお兄さんみたいな人なんじゃないのか。(わかりづらい説明に乾杯)

我が町の府中街道沿いにビールバーが出来てそこにタンクがありビールを作るのだが梨とかフルーツを混ぜたものが売りだそうだ。梨と言えば地元産地だがこういうのを太宰の「母」に出てくる「地方文化」というのだろう。

おまけです。