●いつも感じること…おいしいもの食べる前の幸せ感→食べた後の罪悪感→さらに同時刻においしいものを食べることの惰性感→食べた後の悔恨の念
8年1月にカラオケの発表会があります。(日本語のカラオケは禁止)だいたい持ち歌3曲です。一発目はこれにします。
●スティーブンタイラー 2
●これを見て気分をチューニングしてください。仕事がはかどった気になります。
●いつも感じること…おいしいもの食べる前の幸せ感→食べた後の罪悪感→さらに同時刻においしいものを食べることの惰性感→食べた後の悔恨の念
8年1月にカラオケの発表会があります。(日本語のカラオケは禁止)だいたい持ち歌3曲です。一発目はこれにします。
●スティーブンタイラー 2
●これを見て気分をチューニングしてください。仕事がはかどった気になります。
●因みに原作者の名前は呉勝浩といってクレカツヒロっていうのか…と思ったらゴカツヒロときやがった!
主人公の佐藤二朗は適役だが、最近NHKの「歴史探偵社」の司会としても出ています。NHKの歴史ものといえば「ザ タモリ」なのです。彼はタモリの足元にも及ばないのでおとなしく俳優だけをやっていればいいのです。その方がバカがバレない分、重厚な俳優に見られるのになぁ~
●スティーブンタイラーはペイジのお気に入りなのです。
今、話題の「爆弾」。なんとオーディブルでも早速配信している。映画のCM効果とはいえ、清張の「わるいやつら」なんかは令和8年6月30日配信開始予定なのに…。「わるいやつら」は昭和55年6月28に映画上映なのになにゆえ!遅すぎるぞオーディブル! …「爆弾」早速バイクマシンを漕ぎながら聞いてみた。悲しいかな確かにおもしろい…

●マークボラン
●滝沢カレンの場合(四字熟語あだ名)
相葉雅紀「馬鹿脱皮」、大野智「海釣地蔵」、櫻井翔「服装迷走」
桐谷美玲「猫目先輩」、綾瀬はるか「美白無敵」
明石家さんま「圧倒的口数」内村光良「平和代表」、FUJIWARA・藤本敏史「突如顔面」、ハライチ・澤部佑「漫才坊主」、チュートリアル・福田充徳「全部普通」
アンジャッシュ・渡部建「芸風過多」
アンタッチャブル・山崎弘也「大声芸人」
ハリセンボン・近藤春菜「大幅出演」サンシャイン池崎「小声希望」
いきものがかり…3人なので…「ひとり後部座席」
その他
●スタンハンセン絶頂期
●GFR
●推理小説は清張のころの、例えば水を含んだタオルを凍らして棒のようなタオルで殺人を犯した…現場検証の時はすでに溶けてただのタオルとなっていた。そして推理した刑事が犯人はお前だ…というようなもの。最初から犯人が分かっていて物語が進行する倒叙推理小説がというものもあります。たとえば古畑任三郎のような物語ですね。最近は進化してQ=IVP(ジュール熱)をモチーフにした殺人計画も出てきています。なんでも若者たちが進化させちゃうのです。(もちろん清張も倒叙推理小説は書いていますが。)
●トランプ79歳 プーチン73歳 習近平72歳…普通にしていれば年金をもらっているおじいちゃんです。しかしこの悲しいかな政治の世界ではこの年にならないとこれくらいの実力(力)がつかないのです。ビジネスは横になったけど政治の世界はまだまだ縦社会なのです。後者の2人がいつまでも国のトップにしがみついているので独裁政治となっていくのでしょうね。ありがちだ…
●アリスクーパー
●「割り算をすると答えが多くなる場合がある。」社会人になっていろんな職業に携わっている人がいきなり問われると「えっ!」と思う方も多いのでは。小学生の時に習うのだから無理もない。日本の教え方は理論ではなく公式から始まるので記憶に残らないのである。たとえば4÷2=2だがこれは4の中に2が二つ含まれているということで答えは4より小さくなるのです。それでは4÷0.2=20で4より多くなりますが先ほどと同じく4の中に0.2が20含まれていると考えると簡単です。日本の場合、時間がないので理論に時間を割くのは本末転倒なのです。(因みに久米宏が昔ラジオで割り算は一番嫌いで今もできません。と言っていた。…ただ早稲田を卒業しているのだから割り算は嫌いだろうができないことはないと思う。抽象的に言ってしまったのだろう。私なんかはそう思いますね!)
●派遣労働者数があいかわらず多い。企業にとっては同じ人件費(不課税)でも派遣会社に支払うのは消費税が課税となるからだ。この消費税のシステムがなくならないとやみくもに「派遣をなくせぇ~ 正社員をふやせぇ~」とデモ行進しても企業には届かないのである。こういうことを言う議員が全くいないのである。山本太郎のようにはなっから消費税「なくせぇ~」というのではなくこういうところから始めないとだめなのだ。だから票が伸びないんだよ。
●岡本太郎の「老いという名の呪いの解きかた」
他人のものさしにあててしまう輩が老いる。還暦、古希等にあててしまう輩。還暦など俺には関係ない。家族という単位でへらへらと赤いちゃんちゃんこを着ておじいちゃん…おめでとう…と言われ複雑な顔をする輩。生理的な老化と人間的な老化をはっきり区別すべし。本当におじいちゃんになってしまう。…浦島太郎は玉手箱を開け現在の景色を見るとびっくりして心が弱って挑むことをやめてしまった。彼は現在を放棄して過去に逃げ込もうとした。そのあきらめと闘いの放棄の瞬間彼はたちまち老人になってしまったわけだ。この物語は現代社会に生きる我々への痛烈な警告ですよ…挑むのをやめた人にとって残っているのは虚無感のみなのだ。…80歳になっても山に挑む吉永小百合。
●ノーカントリー
↓ ↓
●清張の「黒革の手帳」の主人公がつけたお店(クラブ)の名前「カルネ」は手帳という意味。この映画から来ているのです。…未亡人になった主人公が、20年前に社交界デビューを果たした時の手帖を見つけた。懐かしく思った彼女は、その時々のダンス・パートナーに再会しようと思い立つが……。若くして未亡人となった女性の、ノスタルジックな感傷を華麗な映像で描く。
ちゃんと…聞け ヘルナンデス
●小池(東京都)さんは、新築戸建住宅の屋根にソーラーパネルの設置を2025年4月から義務付ける制度を導入しました。耐用年数が20~30年でパワコン(ファン、基盤等)に関して言えば10~15年…その後最終処分費用を保証する窓口はありませんので自分で多額の費用(約40万円)をかけて専門の廃棄業者に頼むしかありません。そのままにしておくと屋根が傷み水漏れ、漏電になるとのことです。収益と費用の総額でどうなるんだか…またこのサイクルで設置、廃棄の繰り返しで果たして環境にやさしいのか。小池さん…カイロ大学の件は許すので何とかならないのかい!
●「みんなで大家さん」…北九州のバナナ事業でバナナが早く育つ バナナ配当がっぽり こりないねぇ~やる方も やられる法も 2,000億円以上の出資金で今のところ40億円の被害ですと。
●中野…修繕しないで使えばいいのに
●マルチタスクの人は、脳の中に空間が生じていっぺんにいろんなことができる。脳が活性化するので脳の寿命も延びるのである。往々にしてこういう人は落ち着きがなくあまり良く見られない。相手の話を聞きながら自分の意見を考えているとか突然の場面に右か左かわからなくなる…こういう人がマルチタスクなのである。一方のシングルタスクは一つのクイズをずうっと考えて解くとか言われたひな形を改良もせず自分風に変えるわけでもなく何十年もずうっと使うなど、物持ちがよく落ち着きがあり見た目はいいのだが既定の考え、本の通りの考えで脳をあまり使わずこういう人は脳の寿命が短いのである。余談だがこういう人は自己肯定論者が多い。
●ウソだろ!日本の未来は暗い…(まぁそういう人ばかりを出しているんだろけど)
●ウェルスナビだけでも54.12%ですと。暴落の日はいつなのか。
●高市総裁が歴代初の総理大臣とメディアでもてはやされると思ったがよく考えるとそれこそ女性の差別化になるのかも。また15日にの臨時国会でどうなるかもわからないので。いいまネットを見たら20日過ぎにずれ込むんですと。総理総裁分断はさらに続く…
●この映画「トワイライトゾーン」に原作があったとは。先ずは原作から。
●次にスピルバーグの「トワイライトゾーン」 やっぱスピルバーグの描写の方がすごいや。俳優の起用も。
●7つの大罪…本もおもしろかった
●タイガーステップ
●御大リッチー
●今日、アマゾンで金柑を注文したらなんと季節外れなのに注文できるではないか。だいたい遅くても毎年、4月頃には在庫切れとなってしまうのに。5月~8月くらいまでに何回か注文できたがさすがにもう終わりだろうと思って注文したができるではないか。何年かまえにNHKの番組で金柑の中に含まれるヘスペリジンという物質がガン細胞を殺す…ということで私もブログにアップしました。日本全国でNHKを見ているわけだから九州の金柑農家は急に注文が増えてびっくりしたことでしょう。それから何年かかけて金柑の備蓄設備を投資、整備した結果、今年から10月を過ぎても注文できるようになった…ということでしょうか。
おなじみ、芥川賞作家、西村賢太の「苦役列車」の映画版…西村賢太役は天才俳優の森山未來。いい味を出している。彼女役で前田敦子(エラを削る前)が出ているのはとても残念だがしょうがない。西村本人は柏木由紀のほうがよかったといっているみたいだが。(どっちでも似たようなもんだ…伊藤沙莉だとわかるが)
関係ないが司会者も違う世界に行ってしまったあの人(このころはまともだったのかぁ~)
映画「苦役列車」の動画をアップしようとしたら年齢制限のためYouTubeだけで見てくださいとしてアップできませんでした。「ムカデ人間は」はアップできるのに何故だろう…
●ジャックが生きていたらローズとはこんな感じだったのか…(ミザリーのキャシーベイツも出ているのだ)
●先日の日曜日の深夜にNHKで「松本清張と帝銀事件」なるものを演っていた。偶然私もオーディブルで清張の「帝銀事件」を聞いていたので興味津々で見ていたが…主人公の清張役は「大沢たかお」でまぁ良しとして銀行で犯人に飲まされた「青酸ニトリール」という約1分すると死ぬ劇薬が使われた。ニトログリセリンの中には飲んですぐに死んでしまうものもあるがそれだと死者12名の飲み方など個人差によっては先に飲んだ人を見て飲むのをやめてしまう場合がある。だから1分が必要なである。この薬は「731」が開発したということで「731」ばかりが描写されたので途中でTVを消してネットを見ることにした。731部隊とアメリカとの密約…ベトナム戦争の枯葉剤等はいくつも本を読んだが今はあくまでも帝銀事件なのでそこは軽くスルーしてほしかった。
2026年4月から自転車反則金 早わかりソング♬ ♪~(私は自転車を持っていないが)
●イーレロ、レロレロレロ! アンダプレッシャー ♪ ♬~
●45万円で車検なしですと。
~✈
●映画「ムカデ人間」に出演したムカデ人間役の俳優さんは、借金があって至急お金が欲しかったのかそれとも純粋にムカデ人間に陶酔したかったのか…ナゾだぁ~
●お口直しに2回目のアップ「私は風」をお聞きください。