クラウド様様様…

★皆様、お疲れ様です。暖かい日が続いてますね。そんなさ中、会計データーの複写のミスをしてしまい頭が混乱する中、落ち着け!落ちつけ!と深呼吸をして自分に言い聞かし いつも通りNAS(1日1回夜中の2時に全データーをNASへ自動複写している)から昨日のデーターを引出してもう一度複写しなおせばいいだけのことではないか!…と己を鼓舞して行動に移そうとしたがよく考えたら複写のミスをしたのは昨日の夕方…ということはNASに複写されているのはミス後のデーターを複写されているということか。おぉ~~どうすればいいのだ!会計データーはクラウドだがおよそあまり信用していないし過去のデーターであればどこからでも引き出すことはできる…と聞いてはいるがどうせ誇大広告的なものなのだろう、よしんばできたにせよ「それでしたら、そのデーターを引出すのに1週間くらいかかりますねぇ~」などと言われた日には、こちとら資金繰りのデーターなのでそんなに待っていられないんだよ~と怒鳴り散らすことになるのではないか…と思いつつも初めてクラウドに頼る自分は低姿勢にデーターのセンターにか細い声で「恐れ入ります…データーを回復したいのですが~」と聞いたらとてもきれいな女性の声で(そう聞こえたのかも)「一般的には一番直近で一番データーが多い時間のデーターを引出すのが良いかと思うのですが」といわれ「はい、それでお願いします~」と言ったらものの数秒で「復活しましたのでパソコンを見てもらえますでしょうか」と言われ震える手でマウスとキーボードを駆使して(見るのが恐い私はキーボードが遠くて打てない マウスが重くて動かない!字が小さくて読めない!的な気持ちで)データーを見たら…おぉ~~~っ復活しているではないかぁ~。その後「ありがとうございます」を100万回言って電話を切った私はさらにクラウドの方角(なんの方角だ!)に向かって10万回土下座するのでした。クラウドの凄さが実感できました。ありがとうクラウド…そしてきれいな声のおねえさん。

↓ほっとした私の頭の中は何故かこの曲が流れてきてその後落ち着いてからいつもの仕事に戻るのであった。

その名も、逆張り経営だ!

●コロナの影響でどこも死活問題だが、なかんずく観光業界は、3月の観光需要は緊急事態宣言解除後の3/21以降では取り戻せないくらい大変だという。経営がもつかもたないかの話になってくる。そんな中、アパホテルのCMを見ていると次から次と新しいホテルを建てているのは解せない。
何故? 売上が当然落ちてコロナ関連の借入で利息据置で融資をしているのか。それをうまく活用しているのか。
そうだとしても現行のホテルの資金繰りの補填だけで大変なのでは。
それとも銀行から将来を見据えてアパホテル様最大級優遇のプロパーで借りているのか。
パンデミック用の預金が1050億円あるというが。
逆張り的な経営もコロナの終焉が延びてしまうと破綻の可能性が十分にあるのでは。
余計なお世話か… アパホテルのカレー「アパ社長カレー」はうまいのか。パッケージに女社長の顔が載っているが(凄い自信だ)逆効果なのでは…失礼

おまけです♪ ♬

わがままなベートーベン♬🎹

★仕事の激務に耐え、書類に添付メモをクリップではさみながら…ゼムクリップの創業者の末裔は好きなことをしながら特許料だけで
豪華な暮らしをしているのだろうか。ギターの練習時間なんかたくさんあるんだろうな……などと頭をよぎる今日この頃です。あっ!。特許期間は今は20年か?まっそんなのどうでもいいか。

★この時期になると必ず3.11の番組が多くなるが賛否両論あると思うが私なんかは見ていて語弊はありますが単純にあっ、福島の農産物やばいんだっけ…と思い出すのです。これはある意味、風評被害の一端を担っているのではないかと思う。広島の原爆のように遠い過去であればよいのだが、なんかテレビ至上主義を見せつけられてるような気がしてならない。

★現在、トルコ行進曲 歓喜の歌 リベルタンゴ オリジナル をギターで練習しています。
トルコ行進曲はベートーベンの方ではなくモーツアルトの方です。歓喜の歌は、ベートーベンが
当時、協奏曲で人間の声で歌うというのはご法度だったのですがそこに革命を起こした曲なのです。
余談ですがピアノの鍵盤もベートーベンの曲の音の領域が広がりそれに沿って増えていったのです。
…と言えばかっこいいのですが単にベートーベンがわがままだったと言えなくもないともいえないともいえない。
リベルタンゴの練習はともかく小指でコードを押さえるまでの動きの中で
小指の力を極力抜く練習を何回も…いやというほどやっています。小指が上がってしまうと
曲の速さに追いつけないので小指は極力、常に弦すれすれの場所でないといけないのです。
運動でも音楽でもなんでも力を抜くために相当の時間を要する練習をするものと痛感いたします。

↓なんかホストクラブのノリの朝礼ですな

荒川静香のエキビジョンで使われて日本でも有名になりました♪ ↓ ↓

エルメス塔 表参道に建立!

先日のびわ湖マラソンは、びわ湖から来る風が強く中々記録が出ずらいとのことで
今回が最後となったがその最後を 鈴木健吾がなんと日本新記録を出してしまった。
凄い!練習ができないと泣いてしまうほどの練習の鬼だったとか。すばらしい。私も見習って限られた時間の中だけれどもギターの練習の鬼と化します。

身内のお友達の所有のビルです。(幼なじみの友達の所有のビルなんですと!)ビルの1階をエルメスに貸してお友達は最上階にお住みのようです。真向いは表参道ヒルズなんですと!たまには「すみませんエルメスさん、先月分のお家賃のお振込みがまだなんですが~できれば今現金で回収できますかねぇ~」などとお店に行ったりするのだろうか。

↓   ↓

音楽老人!

●先日、NHKの番組で布団職人の達人が「誰にでもできることを、誰にでもできないくらいやる」という言葉に感銘を受け今後のギター練習の座右の銘にしょうと心に誓う今日この頃です。(トルコ行進曲…いやというほど練習しています🎸♪)

●アメリカの脳学会が発表した最近の情報によると人間の脳は
男は14歳 女は13歳 に聴いた音楽が一生脳にこびりついて
その音楽が一生良い音楽として何回も聴くとのことです。
もちろん他の音楽も聴きますが主体はそのころに聴いた音楽にあるのだそうです。
なるほど…なるほど 私の場合全く当たっています。
そして、30歳を過ぎたころから音楽老人となっていき新しい音楽を
あまり受け入れない脳になるらしいです。やはり大人になって「俺、もうとっくの前にロック卒業して今は、ジャズ聴いているんだよ~」なんて言う輩はかなり無理しているのかね。

おまけです。これ好きです。最後に凄い人⁉が出てきますよ。

玄冬

●毎日風呂に入るときはラジオを聞きながら入っていますがほとんどNHKのニュースか民法であれば日曜日の「こんばんは吉永小百合です」を聞いてます。ところが土曜日の夜は、民放もNHKもアイドルだのアニメファンの番組で行き場を失った私ですがNHK教育で「朗読の時間」というのをやっていて助かりました。あまり名前の売れていない俳優さんが朗読するのですが楽しみにしています。今日は、谷崎潤一郎の「痴人の愛」です。もちろん読んだことはありますが朗読で聞くのも中々のものです。「細雪」なんかに比べるとかなり暗くどろどろの感じですがよく表現されています。余談ですが、お風呂場のラジオはSONYのかなり昔のラジオで胴体もかなり頑丈な素材で作られています。今時こんなラジオは売っていないでしょう。そしてなんと電池がいつも2年以上も持ちます。防水でもないのにいまだに壊れません。もちろん聞いた後はタオルで拭きますが、もはや生き物のようです。それに似たことで自動灯油ポンプは確か20年位前に富士スーパーで980円くらいで買ったのですがいまだに故障もなく灯油を吸い取ってくれます。もはや生き物です…

●●数日前にアップした「帰ってきた女」読みました。運命に翻弄される主人公がとても魅力的で読みやすく満足しています。「時恰も」とか「よござんす」とか久しぶりに読んだ気がします。またおなじみのスナックでお会いして一緒に飲みたいです。運命的ストーリー展開でふと 楳図かずおの「おろち」を思い出しました。(余談ですが、鬼才、楳図かずおはあまり本も読まないし誰からの影響も受けていないと言ってますが明らかに江戸川乱歩の影響は受けていると思いますね。)

●●●青春→朱夏→白秋→玄冬   玄冬は読んで字のごとく玄人の冬ということで玄人とはどういうことか…例えて言うのであれば落語家の神様、志ん生が後年、落語をしている最中によく眠ってしまったという。お客はその顔を見ているだけで幸になり、なるたけ起こさないように静かにしていたという。…こんなことだろうか。(中国の思想では 玄冬→青春→朱夏→白秋 なのでお間違えないように)

★おまけです。演奏が始まったら音が聴こえます。1970年代に作られた戦争の歌です。歌っているのはギタリストの奥様です。26歳年下の奥様です。

   ↓ギタリスト若かりし頃がこちら

絶対音感 ♬~♪

●みなさんこんばんは~ 相も変わらず仕事の後はVR(オキュラス2)で地球の周りを歩いたり宇宙のど真ん中で自転車に乗ったりとウォーキング、バイクマシンでやりながら有酸素運動をしています。面白くて30分はあっと言う間です。最近はヴァージョンアップ(更新)になり(自動受信)ハンドの機器を使わなくても手の指の動きで操作できるようになりさらに便利になりました。かなり高いところもだんだんとなれてきました。高いところから落ちる動画もありますがさすがにそれはやりません。初めての人が最初っからバイクマシンとかでVR見ながらやったら悲鳴を上げ卒倒します。家に来て遊んだ人たちは、必ず悲鳴を上げていました。皆さんにも経験してほしいものです。本当に凄いんです。

●言葉とは本当にこわいもので森さんに限らず浮世離れしたアホ議員は、いつ大変なことを言ってしまうかわからないので
 「美辞麗句変換拡声器」をパナソニックあたりに注文して作ってもらったらどうだろうか。
 これで自民党幹部も安心!

森さんの後釜を探す茶番は、海外に向けての謝罪⁉…の為仕方ないのだろうけど
誰が公認するかを本気で垂れ流すマスメディアもいかがなものか。森が作ってきたであろう
多くの大臣、フィクサー、その他利害関係者との交渉を、どのようにするかは森しかできないのだから
後任にだれがなろうと後任は外見のみで中身は森の院政体制ということは火を見るより明らかである。
従って後任が山下泰裕であれ花田優一であれまったく一緒なのである。
茶番劇は今日も続くのである。*

●絶対音感は、才能に限らず3歳までに訓練しないと身につかないのは有名ですがその人が絶対音感を持っているかを試す一番わかりやすい方法がなんと映画のサウンドオブミュージックでジュリーアンドリュースがドレミの歌を歌うのですがこれがなんとドレミの音階ではないのです。そんでもって、これを聴いた絶対音感のある人はいとも簡単に見抜くとのことです。絶対音感を持っている父に娘がどうして音階がわかるのか聞いたところ「お前も、青色を見た時に白色とは思わないだろ。それと同じでわかるからわかるんだよ…」と言ったとか。それではドレミの歌です。しかしドレミの音ではないのです。(この女優はわざとこのように歌っているのです)↓ ↓

おまけです。1970年代アメリカを席巻したロックグループです。おなじみの曲です。リバイバルの多い曲なのでその人なりの歌手が浮かんでくるかと思います♪~




辞任~後任

森さんが、東京五輪組織委員長を辞任した。後任に川淵さんがどうかということになったが世代が一緒で見送られた。(川淵さんに伝えられる前にマスコミに流れてしまったらしい…川淵さんにしてみればいい迷惑だろうに)そこでやはり後任は、日本の芸能界をくだらないと豪語した世界を目指す若者…花田優一に決まりだろう。

おまけです。景観は乱れるのか、乱れないのか!

小説家!

昨日、いつも行っているスナックでなんと!小説家の方と知り合い、ドフトエフスキー、樋口一葉、太宰、谷崎純一郎、芥川、三島…と大いに小説談義に盛り上がりました。聞けば70歳から小説を書き始め10年前に書いた小説が今になって文芸社より出すことになったそうです。 佐藤愛子という97歳の小説家もいますが
松本清張 が40過ぎから小説家になったのを考えれば凄いと思います。早速アマゾンで買いました。明日届くそうです。小説を読んでから映画を観たことはありますが、小説家と話してからその方の本を読む!ということはなかったのでとても興奮して読むことになりそうです。なんと贅沢な。鼻息が荒いです! 

↓   ↓   ↓

予算成立

●去年は国家予算(成立期限3/31迄)とコロナの緊急事態宣言がほぼ同時期で東京で4/7と全国的には4/16に宣言と予算の後だったのですぐに給付金等がもらえたけれど今回は緊急事態宣言の時期が早すぎるのでいくら政府が早急の予算成立と言っているが大丈夫なのか。体力のないお店はもつのか。 国会はくだらない中身空っぽの蓮舫の遠吠えなどやってないで大至急決めなければいけないのでは。