家で使っている調理器具は凹凸があるとそこに菌がたまるので凹凸なしの器具を使っています。

家で使っている調理器具は凹凸があるとそこに菌がたまるので凹凸なしの器具を使っています。

●脚本は橋本忍。師匠である脚本の天才、黒澤明に見せたところ「これじゃぁダメだね…くどすぎる」と言われダメだしをされて修正箇所を教えてもらった。しかし橋本は考えに考えて全く修正せずに「砂の器」を世に送り込んだ。ふたを開ければ大成功。清張と橋本の勝利であろう。もともと清張の本はくどいのである。
映画のラストシーンは、幼き頃の秀夫(和賀英良)と父、千代吉との巡礼…「宿命」を指揮する和賀英良…警視庁合同捜査会議で得々と語る今西刑事…各々のシーンが並行してラストに向かってい行くのである。(当時としては珍しい進行シーンなのだ。)
●それにしてもこんな重い作品なのに「エレクトロニクス押し売り撃退機」は、いただけない。
●最近のオーディブルで聴いている作品はといえば…何回となく読んだ清張の「砂の器」である。「わるいやつら」ほど回数は読んでないがこれも結構読んでいる。…「私の儚いゆめは砂の器です。築いても築いてもすぐにくずれてしまう…」 「砂の器」の全体的な作風は「ゼロの焦点」に似ている。どうしようもない過去から逃れるために犯罪を犯してしまう。前者は1960年 後者は1958年に書いたものである。
また「砂の器」の圧巻の部分で「こんな子は知らない」とお父さんがいう場面は「鬼畜」の「こんなおじちゃんは知らない」という場面を彷彿させる。奇しくも両者とも緒形拳が好演している。
↓この「砂の器」一番好きなのだ。
●6/28に施工された改正風営法が大変だ!一番大変なのは、風営法の許可の取っていないスナックと小料理屋だ。
①カラオケを勧めてはいけない ②手拍子はしてはいけない ③必要最低限の話しかしてはいけない ④店の女の子が座っていたらアウト ⑤基本的にはただお酒をつくるだけ アホかっ!
上記を違反すると逮捕あるいは3億円以下の罰金。すでに東京では警察にしょっぴかれたママさんがいるみたいだ。以前にコンプラがうるさすぎると書いたがあと20年も続くと思うとうんざりする。
音群(オトムラ)先生
●久しぶりの社畜…マンション 込々で5,000万円ちょい 買ったんですと。おめでとう。
●奇跡的に早起きをし、貯まっている仕事を捌いていこうとしたらクラウドがつながらない。こういう時に限って。こういう運命なのだろう。朝のブラックコヒーは飲んでしまったし。右往左往した結果…朝は工事をやっていることがあると言うが多分そういうことだろうと…但しクラウドのHPを出しても工事の記事は出てこない。不安の高まる中黙っていられずブログを書いている次第だ。こんなことなら寝ていればよかった。大谷は1回に投手として163㌔を出しなんとかダブルプレーで失点0 2回も3者凡退 いいぞっ! …そうこうしている間2時間弱…ほおっておいたらいずれ工事が終わり直るだろうと言うネガティブな自分を捨て、 パソコンに関連するすべてのコンセントを抜いて再度さしたら直りました。万歳!パソコンが直らなくて落ち込んでいる自分から一転パソコンが直ったったときの自分は嘘みたいに凄い仕事にやる気が出るのです。(皆さんもそうでしょうが)
●令和7年は昭和100年なのだ!
●アランドロン ショーンコネリー ピーターオトール ウォーレンビューティー リチャードチェバレン クリントイーストウッド ? ダスティンホフマン ? ロバートレッドフォード
●「相手に効かなきゃ意味がない!」
↓
東京ジョー
●昔、7年前くらいにイラン人が営んでいるお店の経理を見たことがあるがとてもまじめで気さくな社長だった。(日本語がとてもうまい)しかしながら売上が伸び悩み店を畳むことになりその後、実家(テヘラン)に帰っていった。そのころのイランは核を持つこともなく一部の地域紛争はあったものの極めて平和だったので安心していたが、最近になって濃縮ウラン施設をもち核開発に躍起になっている。中東のバランスを崩す行為に怒ったイスラエルは米と共にイランに総攻撃をしかけていく。社長は大丈夫だろうか?
●塒…ねぐらと読む。知らなかった~(鳥とかの、ねぐら)
●所得の160万の壁はわかるが社保の130万の壁の方が切実だと思う。
●初めて三井住友カードで会社の経費等の一部支払った金額です。各種税金、アマゾン購入費、飲食代…ポイントは翌月の10日です。楽しみです。…ポイント万歳!ポイントに乾杯!ポイントは永久に不滅です!…時代は今ポイントです!(遅いっ!)

●「いきものがかり」を改名するとしたら…ということで滝沢カレンが本人たちを目の前にして暫く考えて 3人なので… 「一人後部座席」 天才だ!
●外でIPADを使う時は毎月引落されていたWIFIを今まで何年間も使っていた。最初の頃はスマホのテザリングというやり方もあるがIPADとは相性が悪いのかできなかった。それがつい先日テザリングができることに気づいたのだ。(無料)やることが汚いと言うかテザリングができるようになったら政府広報とかで教えろ~
↓ スコットノートン 叩きつけるパワーボム
↓スコットノートン 2 VS 藤田
叩きつけるパワーボム
**スティンアライブ**
●7年6月1日より118年ぶりに刑罰の改正が行われた。懲役刑と禁固刑が拘禁刑として一本化されたのである。改正の目的は受刑者の事情に応じて作業、指導を組み合わせたオーダーメイド型の処遇が可能になるんですと…。どんどん、何もかもきれいごとにし、複雑化しコンプラで自分の首を絞めて…というわけでこういう世の中は嫌だ!と人間が爆発するのは、20年~30年後らしい。まだまだきれいごとになっていくわけだ…
●今どきのNHKは、「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」吉原の人々…をはじめとして昔じゃあ考えられない番組が増えてきている。昔のNHKと言えば南こうせつの「赤ちょうちん」の裸電球 山口百恵の「プレイバックpart2」の真っ赤なポルシェ等商品名があるものや性的な描写等放映の門前却下は枚挙にいとまがなかった。…本当に変わりましたな。逆に今はスポンサーに取り囲まれた民法の方がやりずらいだろう。特に人をバカにして笑いを得る芸人とかは。昔は大丈夫だったのにねぇ~
●ボンゾを怒らせたカーペンターズ/カレン…歌い方がちょっと違う(ジョンレノンからも絶賛された)
●●角田光代の「坂の途中」は自分の我が子(赤ちゃん)を殺めてしまいそれに対して裁判員制度が始まるというストーリーなのですが…そういえば数年前に「裁判員候補者名簿」が私にもきていたなぁ~と思い探したらありましたよ、ありました…書棚のすみにありました。辞退の事情が書いてありました。仕事が忙しくてこれでもかと書きまくりましたが、また来た時は「うつ病」になったと書くつもりでした。当時から社会に貢献したくてもできない私なのでした。

●この人の「サマータイムブルース」が一番なのだ。
●跡継ぎはいるがまだ高校生の場合のM&A
例えば豊臣の死にぎわに息子,秀頼と淀(側室)を頼むぞ~…と歎願された家康だが
結局は大坂の陣で自害するのである。…であるのであれば第三者に会社を譲渡してお金をもらい子供に渡した方がいいのである。
今、M&Aでトラブルが発生しているという。ことの発端は仲介業者が売る方の会社は精査するが買う方の会社はあまり調べない…ということらしい。
●こんなのが結構あります。
●誰が為は、たがため と呼びますがこれは黄昏を たそがれ と読むと同様平安時代の…
●給食のおばちゃんがかぶるヘアキャップみたいなのを警察が現場検証の時にかぶっているのをよく見るが古畑任三郎の時代になくてよかったな~

●まおみり
●古古米、古古古米…玄米についた油が酸化してコメの中まで浸透して精米削っても古米臭はするとのこと。小泉!そこんトコロどうなんや!
●へぇ~そうなんだ~ ローリー凄い!
●フランス革命の時代に2700名もの処刑をしたサンソン。死刑廃止論者でもある。
●モンゴルにジンギスカンという料理はない。(肉は決して焼かないのだ…煮るしかない)椎名誠の本に書いてあった。(何回もモンゴルに行っている人なのだ)昔、父がこの人をテレビで見て「なんて素晴らしい生き方なんだ。椎名誠になりたい。」とよく言っていたもんだ。もとい…従ってジンギスカンは北海道が発明した北海道だけの食べ物なのだ!
源義経が北海道に行ってモンゴルに行ったという噂に関連しているのかもしれない。
●大谷22号ソロホームランですと。すっかりランチの時にYouTubeでSPOTVNOWを観ることがルーティンになってしまった。すっかりドジャーズファンになってしまった。気が付けばドジャーズの選手を全部言えるようになっていた。勉強もこんな風にできたらいいのに。
ジャッジのホームランのあと、すぐに大谷のホームラン…オオタニ!グッバイ!
●ボウイの「チェンジスボウイ」っていう曲なんです。
●最後にフレディ・マーキュリー…お金をもらう時は自分に戻る
●「 Stay With Me」(シティポップ)40年前にヒットした曲が再び全世界で流れ始める。しかし歌っている当の本人はもういない。
●相変わらず居酒屋のマスターに本を貸し続けている。今回貸したのは「ファミリーポートレート」のハードカバーでこの本は全く記憶なく…マスターから読んだあと概要を聞いても思い出せない。こういう本ってあるんだ。読んでみるか~
●●「母という呪縛 娘という牢獄」…主人公、あかりが小学生の頃母から時計(アナログ)の読み方の質問攻めにあい頭が真っ白くなりどこがわからないかも、わからなくなった。私も同じ経験があるが私の場合は、自分なりの理論があり例えば10時10分前だと10時の前(前方)は10時10分なのだ。9時50分だと10時の後ろだから10時10分後ろになるはずだ。私はこの考えを曲げることが出来ず母からさし(着物で使う長い定規)で間違えるたびに手の甲を叩かれた。「頭に着てもっと叩けというともっと叩くのである」。今でも鮮明に覚えている。—但し主人公のあかりはそんなレベルではなかった。母がエスカレートすると太ももに熱湯をかけられわめいている、あかりに病院に連れて行ってやるが先生には熱い汁を間違えて太ももにかけた…というのよ。実話なのである。
●THE新宿ゴールデン街 + トー横
●便利なものを発明するのも人間だし便利なものに溺れるのも人間である。…相田信行
●何十年間前になるが 朝の番組で、さんまとクマさん(着物を着た溶接オブジェのアーティスト)が司会をやっている番組に三上博史が出た時に当時のトレンディドラマの一世を風靡した彼が「なんでおれなんか、いいのかなぁ~」と言ったらさんまもクマさんもあきれて「誰でもテレビに出てそれ風の扱いを受ければそうなるんだよ!」というようなことを言って私自身もなにかっこつけていやがるんだ…と思いましたね。ところが三上は30代後半に自身の見た目に強い不満を感じカメラに映る資格がないと思い仕事を辞めたらしい。「なんでおれなんか、いいのかなぁ~」…と言ったのは本当に思ったことだったのだ。今になってからじゃ遅いかもしれないが「三上さん、すみません」 後年は美醜に関係のない舞台役者として出演しているとのこと。(テレビ/東京サラダボウルは例外)

●ブライアン、リッチーを語る