「母という呪縛 娘という牢獄」

●クレカ決済で国税はEタックスを使うのかと勘違いしましたが「国税クレカお支払いサイト」ですぐにできました。ポイント貯めるぞ~

●深夜のNHKラジオの俳句の番組で司会者と先生がいるのだが、司会者が中休みの為に音楽をどうぞ…と言ったら先生がこの人の詩は天才的ですよ。という。俳句の先生がだ。川本真琴の「桜」である。尾崎豊ならわかるけど~ほんとうかなぁ~ またこの時代の男の天才は小沢健一だという。…どうなんだろう。

●ご存じオーディブルで「森に眠る魚」(森というママたちの宗教)を聴いたがこれは以前に本で読んだことがあるのでなるほど~なるほどと聴いていたが、周りから浮いているママ友がたしかトイレの中で子供を殺害しカバンに入れてどこかに行く…またそのママ友が、周りのママ友と喫茶店に入るにしてもコーヒーが高すぎる!経済感覚が違う!こんな人たちと毎日は付き合えない、字が小さくて読めな~い!ハズキルーペ!…等々記憶にあるのだが最後まで聴いたが違っていた。「文京区幼女殺人事件」をGoogleで見て改めて記憶を辿どったがやはり記憶の内容が変わることはなかった。そうか!17年前の本なのでオーディブルになるまでに内容が変わってしまったのだろう。オーディブルってそういうことがあるんだ。気をつけねば。「森に眠る魚」を聴いた後間髪入れず「母という呪縛 娘という牢獄」を聴いている。これは別名「森に眠る魚part2」なのである。江田かおりと娘、エリカのその後の話なのだ。「モンスター」(井上ではなく)を倒した。これで一安心だ。国立医大進学をモンスター(母)に強要されなんと9年間の浪人生活をした高崎あかり(エリカ)がモンスター(母)をバラバラにしたのだ。懲役15年。角田光代が裏ペンネームを使い齋藤彩と名乗って書いている。(多分)私はそこに気づいてしまったのだ。気づいてしまった私に乾杯。

●映画「キャリー」 昔のキャリーの方が断然怖い。今のはきれいすぎる。

●東探偵が、さちこさんにエイトマンだとバレた40話。バレたことがあるんだ。ラストは博士によってさちこさんの希望通り記憶を消去してもらう。おんなごころかぁ~8:06でバレます。

「呪われた夜」

げンぜイ

●イーロンマスクが特別政府職員(わけわからんポストだが)としてトランプに近づいたのは、目論見が裏目に出たのは別として、奇しくも1929年の世界恐慌の頃のジョセフケネディに似ている。当時の大統領ルーズベルトに近づいたのが大金持ちの投資家(世界恐慌の張本人)ジョセフケネディである。ケネディ王朝の始まりである。ジョセフケネディは言わずと知れたジョンFケネディの父親だ。もしかしてイーロンマスクも息子達14人の誰かに大統領をさせようと虎視眈々と狙っていたのではないか。

●みんな眉毛が太い(川崎のぼる先生はやはり漫画がうまい)

●なぜ減税できないのか…国民民主党の玉木が言うには自民党の税調というところが財務省と密接で減税をする人は「出世できない」という、まことしやかな風潮があるという。石破さんが減税したら自民党が与党でいられなくなる可能性もあるわけだ。いろいろな枝葉があり「ゲんゼい」と言えないわけだ。

「幸福」

「花嫁」

真子さまは渡米して以来まだ一度も日本に里帰りしていない。あれだけのことをしたのだから帰ってこれないのかもしれない。もともと潔く故郷(日本)を捨てたのかもしれない。真子さまにぴったりの歌がある。「花嫁」である。

税金等のクレカ決済

●最近、ネット証券、ネット銀行等で2段階認証の強制がうるさい。私のところにも今までID、PW、メールアドレス等で開けたのだが、なんと「2段階認証を設定してから開いてくださいね♡」というのである。株や銀行の内容が見れないのである。自分のものなのに見れない…詐欺にひかかったみたいだ。仕方なくお金にもならない2段階認証の設定をする。ワンタイムパスワードのアプリを入れたりと私としては非常に面倒な時間を過ごした!3段階認証にならないようにたのみますよ~

●税金のクレカ決済。嵯峨井さんの場合納付額等が多いから(ポイントがバカにならない)やった方がいいよ…と周りから言われてやってみた。すぐ決済できたのは固定資産税だけでその他の国税、国保、年金等は申請とかPayPayとかモバイルレジとかのソフト入れないといけない。非常にややこやしい。国と地方が一丸となって一つのアプリでクレカ決済できるよう心から願うのである。

●以前に家にいて本を読むときは基本的にオーディブルで聴く…外出するときには電車の中、喫茶店等で別口の本を読んでいる。1か月以上あいても意外と面白い本は覚えている。(それくらい今の私は外出がないのである)といったところで今は染井為人の「滅茶苦茶」を外出時に持参する。そういった本は家では来本的に読まないようにしているがあまりにも面白い本なので自分で決めた掟を破って意志薄弱な私は本を読んでしまうのである。…①ラブホテルの経営者の給付金の不正受給 ②結婚まじかだが彼氏が株をやっていて(ロマンス詐欺)騙されそうな女  ③エリートとまで言わないが真面目にやってきた高校生が昔の不良と仲良くなり次第に深刻な事件発展する。三者三様が今まさに圧巻の部分に来ている。…そういえばこれと似た小説を読んだことがある。「最悪」である。この本の三者三様も素晴らしく面白かった。特にお得先の言いなりになり大型機械を買ってしまった町工場の社長がその後銀行からの融資が破綻してしまい社長自身も破綻してまう様相。

●ジャックと豆の木

●黄金バット

●「……」

お笑い芸人「おばちゃん」

●夜、中々寝れないので(朝の4時になってしまった…こういうことはたまにある)ラジオを聞きながら寝ようとNHKをつけたら、若い女性が溌溂としたきれいな声で癌になった頃の話をしているではないか。多分癌になった人の苦労話かと思いきやその後、大学に入学し卒業した後、吉本興業にはいった…なにぃ~ なんちゅう話だ!おかげでもっと目が覚めてしまったではないか。吉本のお笑い芸人「おばあちゃん」の話でした。…中学校の頃は家が貧乏で進学できずその後働きながら高校に通い短大を卒業。→30代から40代にかけて複数の癌を経験した。→47歳で実体験した癌の研究、論文を書きたくて再び大学に入学し卒業時には癌に関する卒論を書いた→論文を書いて燃え尽きたところに間髪入れず次の興味が湧く。舞台の勉強である。→72歳の時に吉本興業(東京NSC)に入学。芸人「おばあちゃん」の誕生である。…芸風はイマイチだが、ともかく楽しそうに幸せそうにラジオでしゃべるのである。今、77歳である。

只今、朝の5時43分 無糖、カフェインレスのコーヒーがうまい!(うまいわけないか) 感銘を受けて目が覚めちまった。ちょっと仕事してから寝よう。

●ご存じ「コラコラ問答」

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「老害のひと」

●仕事中、寒暖差のせいかちょっと寒気を感じるのでTシャツの上にジャージを来て1万回のうがいをしてロキソニン2錠を飲んで仕事を再開した。万全の対策!(GWなんか嫌いだ!5月が1番忙しいんだぜぇ~)

●ご存じオーディブルでは最近、内館牧子にこだわっている。最初に聴いた本は「終わった人」…さすがにストリーテラー、読んでいる(聴いている)人を話の中に誘いこんでいきます。…身を粉にして家族を養いやっと終わったと思ったら家にいるようになり邪魔にされる。男として会社勤めと結婚は同じだ。会社は結果を出さない人間は意味がないと追いやられ、家庭では歳を取るほど邪魔にされ追いやれれる。退社したはいいが自分に合う趣味を探すのにも労力を使い、そのうちにやはり仕事が一番と再就職となる。…面白いのだが再就職した会社では内部留保が僅か1億円の会社が3億円の仕事を獲得してそれが原因で失敗するのはいただけない。そんな会社あんのか。

その次に聴いたのは「老害の人」…自慢話(健康自慢 戦争自慢 趣味自慢 他)を聞いて周りの人たちはまた始まったかと戦々恐々とする。周りの人たちは起承転結、一字一句おぼえているのである。それくらい何回も聞かされている。但し現実に難しいがこの本の主人公の娘が「毎日同じことを何回も何回も…」と父親に言ってしまうのである。私の父が全く同じでありたまに実家に電話すると「な~んか 話していると周りの人がいなくなるんだよ。」  自覚がないのである。前に一度、父との電話で布団の中で話していたところあまりにも長い電話で寝てしまったことがあり、「信行大丈夫か、大丈夫か」と、はっと起きた私は遭難していたのかと勘違いするほど驚いたことがある。

唯一、高齢者に言えるのは成田悠輔くらいだろう。6:46のところから

●今、聴いているのは林真理子の「下流の宴」。おもしろい。

 キャバ嬢が8人のお客から誕生日に同じヴィトンのバックをもらい、一つだけ残して後は全部質屋で売る。8人の常連さんには「大切に使ってまぁ~す」と言って客は喜ぶ今日も喜ぶのである。

一人君(カズト君)です。町田「ZAZA」でやっています。週に何回かショート動画を作っています。

●佐山道場(初代タイガーマスク)

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●織登くん

  ●チャットGPT↓ ↓

●ヒト細胞

●「ブリキの太鼓」…3歳で成長を止めたオスカル

●正式決定!

ナチュラルボーンラーメン

●ご存じカーリーサイモンの「うつろな愛」(ビルボード2週間にわたり1位)の曲中のYOURE SO VAIN~♪のバックで歌っている人はなんとミックジャガー!当時はカーリーの声よりも大きく歌い問題になったんですと、深夜のNHKのラジオでやっていました。確かに本人よりも大きな声になっていると言えばなっているか…

●「まちぶせ」は荒井由実が作曲し石川ひとみが歌っていたものだと思っていたが元祖は三木聖子なる方が歌っていたそうな。…隣にいるのはなんと石川さゆり。

●●ラーメンが好きである。とてつもなく好きである。先天的に好きなのかもしれない。(なんのこっちゃ)ラーメン屋で食べる時は「ラーメン男」と気づかれないように普通の顔をしてまぁ~こんなもんでしょ…といった具合で食べる。ところがである。4か月に1回の血液検査で血糖値が6.4から6.6に上がり先生にちょっと心配ですね…と。若い先生に心配をかけまいとラーメンは2か月に1回とし普段はクソまずいこんにゃくラーメンを食べている。血糖値が上がりインスリン注射を自分で打つなんて考えられないのでここは耐え忍ぶしかない。他の食べ物も低糖質 お菓子も低糖質でご飯の炊飯器は40%カットの低糖質炊飯器を使用している。もちろ食べる前は低糖質基本的人権の尊重である野菜の一気食い!

15:12よりブロディーがドリーの息子ディンク君にフライングニーパッドをやりますが…ご安心を…プロレス特有のアングルなのです。しかもドリーにディンク君などという息子はいないのです。こういうのを本気にする時代だったのです。それでも今やったら炎上ものですな。

「ディアハンター」…1:12から迫真の演技が始まります。本当に戦争はだめですね。

月に行くことの超難しさ

疲れた。ともかく疲れた。ひたすら疲れた。…疲れの水を溜めて表面張力で盛り上がっている水に本の一滴加えただけで疲れがあふれ出すような状態なのである。何とか休養をと頼み出たが超ブラック企業体質ゆえ「こんな忙しい時に御冗談でしょ。」と一蹴され途方にくれている次第である。

こういう時は気を抜いてこういう動画を見るに限る。

過去に上げましたが面白かったのでもう一回

●月に行くことの超難しさ…①地球の重力を振り切るには時速4万キロでぶっ飛ばさないとだめ。(新幹線の300キロメートルの約3倍)②月までの距離は38万キロ③月面着陸は宇宙船を1.6キロメートルに減速する必要がありちょっとでもミスるとクラッシュしてしまう。④月には空気も風もないから位置情報も自力で計算する。⑤帰ってくるときは地球の軌道に合わせて突入。地球の大気圏に突入するときは秒速11キロで激突!失敗すると燃えつきてさよなら。帰還の方が難しい。⑥月に行くコストはアポロ計画の時で25兆円!

●ご存じ「リフ泥棒」のジミーペイジ(ギタリスト)の幼きころ!

   ↓こうなります。

アキラ

●好き嫌いが多い方である。先ずは…たくあん、並びに一般的な漬物(福神漬けを除く)、冷めた焼き魚、(焦げ目がつくくらい焼いた鮭、シシャモ、ほっけ以外は全てダメ…)、が弁当に入っていると愕然とする。あとはナス。特に、「たくあん」において危険レベル(食べ物嫌い指数1~5の内)MAX5なのである。料理にたくあんが切り刻んで入っていようものならたくあんを除いて…ではなくその料理自体が食べられなくなる。こんな僕だから、おなじみの居酒屋、スナックに行ってもお通しものを食べられる確率は悲しいかな50%にも満たない。ホテル、旅館の料理も同様である。(ひどい時はご飯にみそ汁をかけて食べることもある…焼き魚とお漬物が出た時とか) 昔、小学生の頃父に目隠しをすれば大丈夫と言って嫌いなものを食べさせられたが、たくあんなんかはその場で吐いてしまった。まぁこんなんで好き嫌いがなおったらみんなやっているちゅ~ねん。今は青汁、食前の野菜(食前に全部食べる…医者の勧め)、その他サプリにたよっている次第なのだ。

●湯川れいこと言えば、歯切れのよいDJ 作詞家(六本木心中、その他多数)、で有名だがなんと「火の鳥」のエンディンゲテーマも作詞しているのである。

●今オーディブルで聴いているのは「本の置場が亡くなり妻子を殺した」という「微笑む人」という本です。

●映画「アキラ」がYouTubeでフルで観られる。当時、周りは騒いでいたが何故か観ていないので観ることにした。第3次世界大戦のその後をテーマとした映画である。特筆すべきところは「リップシンク」と言って話すときの口の動きを正確に描写しているのである。ディズニーなんかは昔からデフォルトとして描写しているが英語なのでリップシンクが滑らかで自然なのだがアキラの場合は日本語なのでちょっといただけない。

作者の大友が黒澤明監督が好きで「アキラ」としたらしい。28号アキラは横山光輝の「鉄人28号」からもってきている。

世界的スター「真田広之」も出ています。

続 西村賢太

●だいぶ前に西村賢太の「雨滴は続く」をオーディブルで聴いたがとても良かった。但し朗読する人が根太い恐い声だったので笑うところなのに恐く聞こえてしまうところが非常に残念だった。ロバート秋山だったら良かったのに。…当時37歳のカンタ(私小説で自分のこと)は風俗嬢とプライベートなお付き合いができるまでになっていたが同時期に北陸の新聞社の小説家を目指しているという女記者にインテリジェンスに弱いカンタは傾倒していくのである。…根が純朴で腰の低い反面恐ろしく自己顕示欲強いカンタは平生のいたってかれんで控えめの性格なのだが、何かにつけやりすぎてしまう。私小説ゆえに悪態は言いたい放題で、風俗嬢(本好き)も女記者も芥川賞をお取ったので必ず関連の本を読むのは必至。…思うに芥川賞を取って田中弥のような暗い人もいる中でこれほど売れた人も稀だろう。本も売れテレビには出て講演会にもよばれて…お金持ちになった賢太は果たして古本屋の親父や同棲した時の女性のお父さんに借入していた何百万円のお金を返したのだろうか。4年間払わなかったアパートの家賃も支払ったのだろうか。…お金持ちになったから死期を早めたのではないのだろうか。風俗、お酒は前にもまして増えていったのではないだろうか。

暗い…田中弥(今はキショイというのか)

芥川賞の発表が遅かったら風俗に行っていたという…こういうところがいいんだろうなぁ~

●「聖なる館」の「THE Ocean」のイントロはボンゾが言っていたんだ。知らなかった。

ボウイ(ジンジニー)

↓ パクリの帝王 「スゥイート」

おまけです。