「伊馬田義親」

「なぶり書き小説①」

私、杉山三郎はグループ全体で数万人の社員を誇る「伊馬田コンツェルン」の会長
伊馬田義親の娘,伊馬田尚子と結婚し伊馬田コンツェルンについに入ることができた。それは雨が降りしきる夕暮れのことだった。携帯が鳴り傘を片手にぎこちなく出ると「今どこにいるのかね」と優しい声が聞こえた。義父の伊馬田義親からであった。私は「今仕事を終えてちょうど有楽町の辺りにいます。」「ほぉそおかねぇ。」というから「お前はどこにいるのよ」…と言ってしまった。明日からは新たなる職探しと離婚手続き、引越、周囲からの非難轟々と当分の間は忙しくなることだろう。

●クオリティが高い「とんぼ」の替え歌

●ほんとだ

「アプリコ」

●3年に1度の分解掃除。分解掃除ができない人は捨てるしかないですね。かなりゴミが付着していてきれいな空気を出す機械が汚い空気をはき出すことになってしまいす。ほとんどツメでくっついているので分解しずらいです。その点外国製品、特にダイソン等はドライバーも必要としなくて単純に分解できるのでとても楽です。電気製品を買うと、お金と時間も奪われる…とはこういうことですね。

●「アプリコ」…紀州のドンファンの会社である。金融業、酒類販売会社等を営んでおり内容は知らないがドンファンが亡くなったことでさぞかしお金が有り余っているのだろうと思いきや2021年10月に破産宣告しているんですと!負債総額7億円というから野崎早貴(妻)容疑者が代表に就任して借りまくったのだろうか。

社畜こてつ…まだ生きていたか

●初代ジョーカーの「ジャックニコルスン」 歌はおなじみ「プリンス」

「レヴィーブレイク」って言うんです。学生の頃「こっくりさん」をやりながらかけるBGMでした。この曲のあとは「エクソシスト」のテーマ曲です。

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「理由」…

●裏金議員のいる一方で…能登の災害は国の復旧作業は家の水道メーターまでで復旧OK…メーターから先の蛇口関連はプライベートなのでご自分でお願いします…だって。生活に必須の水ですぞ。最後までやったらんかい!

●野党は自分たちの政策はあげないで「裏金議員 裏金議員」とやっぱり野党だった。

おなじみ「テリファー」

●●●居酒屋のマスターに宮部みゆきのハードカバー「理由」を貸して私はオーディブルで聞くというマスターと所謂「同期」をしました。時代背景は平成4年というバブル崩壊後の時代でちょうど崩壊直前に超高層マンション(当時はタワマンという言葉はなかった)を建てて崩壊後に入居したような感じです。入居後の値崩れ、金利の急落、不況等で何人もの人が売却していきその中で「占有屋」が居る(占有屋といってもヤクザではなくひ弱な占有屋ファミリー)…といった物語です。修繕積立金なんかまともに貯まりませんよね。お金の価値も変わるのですから。今の時代にとても似てますねぇ~「火車」とは一味違う金銭トラブルをモチーフにしています。本作はノンフィクションと錯覚しそうなおもしろい作りになってます。

●財務省の天下りで一番給与が高いのは日銀総裁ではなく70歳くらいの相談役、顧問(報酬の公開義務なし)らしい。年間数億円ですと!70歳から延々…と

カシアスクレイ

●●●ご存じアリスクパー●●●