「テレビ局が終焉を迎える」とはこういうことなんだ。フジテレビのCMがほとんど「ACジャパン」。異様な光景だ。不謹慎だが3.11の時のテレビを思い出してしまう。75社もスポンサー撤退だもんね。局アナなんかは日々、戦々恐々として働いているんじゃあなかろうか。あと下請けの外注先なんかも。
因みに「ACジャパン」の広告収入は、基本的にご協力で成り立っているので「0円」なんですと。
「テレビ局が終焉を迎える」とはこういうことなんだ。フジテレビのCMがほとんど「ACジャパン」。異様な光景だ。不謹慎だが3.11の時のテレビを思い出してしまう。75社もスポンサー撤退だもんね。局アナなんかは日々、戦々恐々として働いているんじゃあなかろうか。あと下請けの外注先なんかも。
因みに「ACジャパン」の広告収入は、基本的にご協力で成り立っているので「0円」なんですと。
ご存じ!宮部みゆきの「火車」のフルの動画ありました。小説ではラストに、自己破産してなおもカード借入していく主人公が登場します。(最後に主人公が出てくる小説は他にはないと思います)
●知ってましたか…刑務所は懲役に服して自由なし一方拘置所は食べ物が良くて自由、但し死刑囚として死刑執行を待つ毎日なのであるが。
●NHKの「宙わたる教室」の主人公「小林虎之介」がいい味を出している。森山未來の俳優としてのデビュー時に感銘を受けた感じに似ている。見た目アイドルっぽいのも魅力のひとつだろう
●無知は知なり…世の中には知らぬままの方がいい場合がある。 恋人の浮気、食品の成分 彼氏のスマホの内容、コチニール、自分の才能、キャバ嬢の本心、親の借金(但し知ってから3か月以内に相続の放棄)、夫の2号さん、友達の給与、中居の給与
●デビッドリンチ監督が亡くなりました。78歳。もっといっているかと思いました。
●やはり染井為人に、はまってしまいました。「鎮魂」(半グレ)、「わるい夏」(該当する事件不明)、「海神」(大雪りばぁねっと)、そして「正体」(多分、ドラエモン 魔界転生の光母子殺害事件)を聞き終えたところです。最後はうかつにも泣いてしまいました。ウオーキングをしてオーディブルを聞きながら泣いている…想像してください、不気味ですよね。引きますよね。…「正体」ではじめて聞いた言葉が「希死念慮」…キシネンリョという言葉です。死にたいと希望する自分が体のどこかにいてたえず訴えている…という感じです。自殺願望とはコンセプトが違うみたいです。
さて次に聞く本はやはり彼の「正義の申し子」を聞いて最後に「芸能界」を聞いたら終わりです。もうオーディブルではありません。他にもおもしろそうな本を描いてますがオーディブルはこれが最後です。外出用に持参する小説は今、乃南アサの「暗鬼」を読んでますがその次読む本としてアマゾンで染井為人の「滅茶苦茶」を買いました。染井為人祭りです。
「芸能界」の次は芥川賞作家の異端児、アナーキーの西村賢太を聞くつもりです。(楽しみだ~)
●学生の頃、頭のいい友達が「これはいい曲だ~」と言っていました。僕は大人になってからいい曲だ~…と思いましたね。やはり持っているものが違うのでしょうね。GFRのTaik to peopleという曲です。↙
「悪魔のいけにえ」が期間限定のフルヴァージョンで観れる!……1970年代当時、無名のスタッフ・キャストによる、1本の低予算B級映画が公開された。今はやりのスプラッタ映画とは違う。やがて「ホラー映画のマスターピース」として語り継がれ、芸術性が高く評価されている。…今日のウォーキングマシン等はオーディブルは風呂に入るときだけにして「悪魔のいけにえ」見ながらやります!