●仕事中、寒暖差のせいかちょっと寒気を感じるのでTシャツの上にジャージを来て1万回のうがいをしてロキソニン2錠を飲んで仕事を再開した。万全の対策!(GWなんか嫌いだ!5月が1番忙しいんだぜぇ~)
●ご存じオーディブルでは最近、内館牧子にこだわっている。最初に聴いた本は「終わった人」…さすがにストリーテラー、読んでいる(聴いている)人を話の中に誘いこんでいきます。…身を粉にして家族を養いやっと終わったと思ったら家にいるようになり邪魔にされる。男として会社勤めと結婚は同じだ。会社は結果を出さない人間は意味がないと追いやられ、家庭では歳を取るほど邪魔にされ追いやれれる。退社したはいいが自分に合う趣味を探すのにも労力を使い、そのうちにやはり仕事が一番と再就職となる。…面白いのだが再就職した会社では内部留保が僅か1億円の会社が3億円の仕事を獲得してそれが原因で失敗するのはいただけない。そんな会社あんのか。
その次に聴いたのは「老害の人」…自慢話(健康自慢 戦争自慢 趣味自慢 他)を聞いて周りの人たちはまた始まったかと戦々恐々とする。周りの人たちは起承転結、一字一句おぼえているのである。それくらい何回も聞かされている。但し現実に難しいがこの本の主人公の娘が「毎日同じことを何回も何回も…」と父親に言ってしまうのである。私の父が全く同じでありたまに実家に電話すると「な~んか 話していると周りの人がいなくなるんだよ。」 自覚がないのである。前に一度、父との電話で布団の中で話していたところあまりにも長い電話で寝てしまったことがあり、「信行大丈夫か、大丈夫か」と、はっと起きた私は遭難していたのかと勘違いするほど驚いたことがある。
唯一、高齢者に言えるのは成田悠輔くらいだろう。6:46のところから
●今、聴いているのは林真理子の「下流の宴」。おもしろい。
キャバ嬢が8人のお客から誕生日に同じヴィトンのバックをもらい、一つだけ残して後は全部質屋で売る。8人の常連さんには「大切に使ってまぁ~す」と言って客は喜ぶ今日も喜ぶのである。
一人君(カズト君)です。町田「ZAZA」でやっています。週に何回かショート動画を作っています。
●佐山道場(初代タイガーマスク)
↓ ↓
●織登くん

●チャットGPT↓ ↓

●ヒト細胞
●「ブリキの太鼓」…3歳で成長を止めたオスカル
●正式決定!