処刑人サンソン

●古古米、古古古米…玄米についた油が酸化してコメの中まで浸透して精米削っても古米臭はするとのこと。小泉!そこんトコロどうなんや!

●へぇ~そうなんだ~  ローリー凄い!

●フランス革命の時代に2700名もの処刑をしたサンソン。死刑廃止論者でもある。

●モンゴルにジンギスカンという料理はない。(肉は決して焼かないのだ…煮るしかない)椎名誠の本に書いてあった。(何回もモンゴルに行っている人なのだ)昔、父がこの人をテレビで見て「なんて素晴らしい生き方なんだ。椎名誠になりたい。」とよく言っていたもんだ。もとい…従ってジンギスカンは北海道が発明した北海道だけの食べ物なのだ!

源義経が北海道に行ってモンゴルに行ったという噂に関連しているのかもしれない。       

●大谷22号ソロホームランですと。すっかりランチの時にYouTubeでSPOTVNOWを観ることがルーティンになってしまった。すっかりドジャーズファンになってしまった。気が付けばドジャーズの選手を全部言えるようになっていた。勉強もこんな風にできたらいいのに。

ジャッジのホームランのあと、すぐに大谷のホームラン…オオタニ!グッバイ!

●ボウイの「チェンジスボウイ」っていう曲なんです。

●最後にフレディ・マーキュリー…お金をもらう時は自分に戻る

「母という呪縛 娘という牢獄」part2

●「 Stay With Me」(シティポップ)40年前にヒットした曲が再び全世界で流れ始める。しかし歌っている当の本人はもういない。

●相変わらず居酒屋のマスターに本を貸し続けている。今回貸したのは「ファミリーポートレート」のハードカバーでこの本は全く記憶なく…マスターから読んだあと概要を聞いても思い出せない。こういう本ってあるんだ。読んでみるか~

●●「母という呪縛 娘という牢獄」…主人公、あかりが小学生の頃母から時計(アナログ)の読み方の質問攻めにあい頭が真っ白くなりどこがわからないかも、わからなくなった。私も同じ経験があるが私の場合は、自分なりの理論があり例えば10時10分前だと10時の前(前方)は10時10分なのだ。9時50分だと10時の後ろだから10時10分後ろになるはずだ。私はこの考えを曲げることが出来ず母からさし(着物で使う長い定規)で間違えるたびに手の甲を叩かれた。「頭に着てもっと叩けというともっと叩くのである」。今でも鮮明に覚えている。—但し主人公のあかりはそんなレベルではなかった。母がエスカレートすると太ももに熱湯をかけられわめいている、あかりに病院に連れて行ってやるが先生には熱い汁を間違えて太ももにかけた…というのよ。実話なのである。

●THE新宿ゴールデン街 + トー横

●便利なものを発明するのも人間だし便利なものに溺れるのも人間である。…相田信行

●何十年間前になるが 朝の番組で、さんまとクマさん(着物を着た溶接オブジェのアーティスト)が司会をやっている番組に三上博史が出た時に当時のトレンディドラマの一世を風靡した彼が「なんでおれなんか、いいのかなぁ~」と言ったらさんまもクマさんもあきれて「誰でもテレビに出てそれ風の扱いを受ければそうなるんだよ!」というようなことを言って私自身もなにかっこつけていやがるんだ…と思いましたね。ところが三上は30代後半に自身の見た目に強い不満を感じカメラに映る資格がないと思い仕事を辞めたらしい。「なんでおれなんか、いいのかなぁ~」…と言ったのは本当に思ったことだったのだ。今になってからじゃ遅いかもしれないが「三上さん、すみません」  後年は美醜に関係のない舞台役者として出演しているとのこと。(テレビ/東京サラダボウルは例外)

●ブライアン、リッチーを語る

「母という呪縛 娘という牢獄」

●クレカ決済で国税はEタックスを使うのかと勘違いしましたが「国税クレカお支払いサイト」ですぐにできました。ポイント貯めるぞ~

●深夜のNHKラジオの俳句の番組で司会者と先生がいるのだが、司会者が中休みの為に音楽をどうぞ…と言ったら先生がこの人の詩は天才的ですよ。という。俳句の先生がだ。川本真琴の「桜」である。尾崎豊ならわかるけど~ほんとうかなぁ~ またこの時代の男の天才は小沢健一だという。…どうなんだろう。

●ご存じオーディブルで「森に眠る魚」(森というママたちの宗教)を聴いたがこれは以前に本で読んだことがあるのでなるほど~なるほどと聴いていたが、周りから浮いているママ友がたしかトイレの中で子供を殺害しカバンに入れてどこかに行く…またそのママ友が、周りのママ友と喫茶店に入るにしてもコーヒーが高すぎる!経済感覚が違う!こんな人たちと毎日は付き合えない、字が小さくて読めな~い!ハズキルーペ!…等々記憶にあるのだが最後まで聴いたが違っていた。「文京区幼女殺人事件」をGoogleで見て改めて記憶を辿どったがやはり記憶の内容が変わることはなかった。そうか!17年前の本なのでオーディブルになるまでに内容が変わってしまったのだろう。オーディブルってそういうことがあるんだ。気をつけねば。「森に眠る魚」を聴いた後間髪入れず「母という呪縛 娘という牢獄」を聴いている。これは別名「森に眠る魚part2」なのである。江田かおりと娘、エリカのその後の話なのだ。「モンスター」(井上ではなく)を倒した。これで一安心だ。国立医大進学をモンスター(母)に強要されなんと9年間の浪人生活をした高崎あかり(エリカ)がモンスター(母)をバラバラにしたのだ。懲役15年。角田光代が裏ペンネームを使い齋藤彩と名乗って書いている。(多分)私はそこに気づいてしまったのだ。気づいてしまった私に乾杯。

●映画「キャリー」 昔のキャリーの方が断然怖い。今のはきれいすぎる。

●東探偵が、さちこさんにエイトマンだとバレた40話。バレたことがあるんだ。ラストは博士によってさちこさんの希望通り記憶を消去してもらう。おんなごころかぁ~8:06でバレます。

「呪われた夜」

げンぜイ

●イーロンマスクが特別政府職員(わけわからんポストだが)としてトランプに近づいたのは、目論見が裏目に出たのは別として、奇しくも1929年の世界恐慌の頃のジョセフケネディに似ている。当時の大統領ルーズベルトに近づいたのが大金持ちの投資家(世界恐慌の張本人)ジョセフケネディである。ケネディ王朝の始まりである。ジョセフケネディは言わずと知れたジョンFケネディの父親だ。もしかしてイーロンマスクも息子達14人の誰かに大統領をさせようと虎視眈々と狙っていたのではないか。

●みんな眉毛が太い(川崎のぼる先生はやはり漫画がうまい)

●なぜ減税できないのか…国民民主党の玉木が言うには自民党の税調というところが財務省と密接で減税をする人は「出世できない」という、まことしやかな風潮があるという。石破さんが減税したら自民党が与党でいられなくなる可能性もあるわけだ。いろいろな枝葉があり「ゲんゼい」と言えないわけだ。

「幸福」

「花嫁」

真子さまは渡米して以来まだ一度も日本に里帰りしていない。あれだけのことをしたのだから帰ってこれないのかもしれない。もともと潔く故郷(日本)を捨てたのかもしれない。真子さまにぴったりの歌がある。「花嫁」である。

税金等のクレカ決済

●最近、ネット証券、ネット銀行等で2段階認証の強制がうるさい。私のところにも今までID、PW、メールアドレス等で開けたのだが、なんと「2段階認証を設定してから開いてくださいね♡」というのである。株や銀行の内容が見れないのである。自分のものなのに見れない…詐欺にひかかったみたいだ。仕方なくお金にもならない2段階認証の設定をする。ワンタイムパスワードのアプリを入れたりと私としては非常に面倒な時間を過ごした!3段階認証にならないようにたのみますよ~

●税金のクレカ決済。嵯峨井さんの場合納付額等が多いから(ポイントがバカにならない)やった方がいいよ…と周りから言われてやってみた。すぐ決済できたのは固定資産税だけでその他の国税、国保、年金等は申請とかPayPayとかモバイルレジとかのソフト入れないといけない。非常にややこやしい。国と地方が一丸となって一つのアプリでクレカ決済できるよう心から願うのである。

●以前に家にいて本を読むときは基本的にオーディブルで聴く…外出するときには電車の中、喫茶店等で別口の本を読んでいる。1か月以上あいても意外と面白い本は覚えている。(それくらい今の私は外出がないのである)といったところで今は染井為人の「滅茶苦茶」を外出時に持参する。そういった本は家では来本的に読まないようにしているがあまりにも面白い本なので自分で決めた掟を破って意志薄弱な私は本を読んでしまうのである。…①ラブホテルの経営者の給付金の不正受給 ②結婚まじかだが彼氏が株をやっていて(ロマンス詐欺)騙されそうな女  ③エリートとまで言わないが真面目にやってきた高校生が昔の不良と仲良くなり次第に深刻な事件発展する。三者三様が今まさに圧巻の部分に来ている。…そういえばこれと似た小説を読んだことがある。「最悪」である。この本の三者三様も素晴らしく面白かった。特にお得先の言いなりになり大型機械を買ってしまった町工場の社長がその後銀行からの融資が破綻してしまい社長自身も破綻してまう様相。

●ジャックと豆の木

●黄金バット

●「……」

お笑い芸人「おばちゃん」

●夜、中々寝れないので(朝の4時になってしまった…こういうことはたまにある)ラジオを聞きながら寝ようとNHKをつけたら、若い女性が溌溂としたきれいな声で癌になった頃の話をしているではないか。多分癌になった人の苦労話かと思いきやその後、大学に入学し卒業した後、吉本興業にはいった…なにぃ~ なんちゅう話だ!おかげでもっと目が覚めてしまったではないか。吉本のお笑い芸人「おばあちゃん」の話でした。…中学校の頃は家が貧乏で進学できずその後働きながら高校に通い短大を卒業。→30代から40代にかけて複数の癌を経験した。→47歳で実体験した癌の研究、論文を書きたくて再び大学に入学し卒業時には癌に関する卒論を書いた→論文を書いて燃え尽きたところに間髪入れず次の興味が湧く。舞台の勉強である。→72歳の時に吉本興業(東京NSC)に入学。芸人「おばあちゃん」の誕生である。…芸風はイマイチだが、ともかく楽しそうに幸せそうにラジオでしゃべるのである。今、77歳である。

只今、朝の5時43分 無糖、カフェインレスのコーヒーがうまい!(うまいわけないか) 感銘を受けて目が覚めちまった。ちょっと仕事してから寝よう。

●ご存じ「コラコラ問答」

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