●1月24日のカラオケ発表会(日本語のカラオケ禁止)の2曲目は「落ち葉のコンチェルト」に決めました。
●舞の海(変幻自在)
●素晴らしいのでもう一度アップしました。
●1月24日のカラオケ発表会(日本語のカラオケ禁止)の2曲目は「落ち葉のコンチェルト」に決めました。
●舞の海(変幻自在)
●素晴らしいのでもう一度アップしました。
●「セブン」がちょっと顔をのぞかせる12時間52分の「爆弾」を聞き終えた。1ページを開いてからの「さぁ~爆弾が始まりましたよ~」というスピード感は今風で飽きさせない。文学スタイルは暗喩で形成されていて京極夏彦のネチネチした暗喩に比べると心理的歪み、因果、社会病理的なのだがユニークであるとともに若干稚拙でもある。また登場人物が多すぎて(ハムレットでもあるまいし)物語のしくみが複雑且つ強引すぎる展開に辟易してしまう。物語は細野ゆかり(裏)とスズキタゴサク一派(表)のメタ構造でできている。スズキタゴサクの声が「ハクション大魔王」の声似ていて作品に大きな影響を与えている。(オーディブルならでは)
●この2人(石丸、落合)は兄弟か?
●新作漫画
●グラハムボネット 昔
●グラハムボネット 最近
●新作漫画2
●相撲の開始時間は朝の8:30 序の口から始まります。テレビに映るのは前頭からです。力士が500人もいるので無理もありません。かっては900人を超える時代もありました。
最近の相撲はとんだり、跳ねたり、背中を見せたり、後ろをとったり、あまりにも多くないか。力士の体でなにか弱い部分ができたのか単に時代なのか。レスリングみたい!
●若いうちだけだぞ!そんなに体がうごくのは。実際年取らないと絶対わからんと思うが(プロレスラーがそうであるように…けっこう晩年、車いすに乗っているレスラーが多いのだ)。悪いことは言わないから、ちゃんと貯金をして将来は転職しなさい。↓ ↓
●高市内閣である。中国ショックがあるにも関わらず下がるどころか内閣支持率が1%アップの75%なんですと!…中国はこれにもムカついていて更なる日本いじめを検討中である。
ところで内閣の支持率の対象者は「日本国内に居住する18歳以上の個人」なのです。事業主や会社経営者でない限り中国人が来ないのはむしろ観光客も減って多分、喜ばしいことなのではないでしょうか。日本国内に居住する18歳以上の個人のみなさん、大阪や京都、北海道を旅行して思いっきり満喫しましょう。よき思い出作りを…
アナウンサーって 記憶力がすごい もちろん活舌も
ジョニーロットン(現在 ジョニーライドン)
●いつも感じること…おいしいもの食べる前の幸せ感→食べた後の罪悪感→さらに同時刻においしいものを食べることの惰性感→食べた後の悔恨の念
8年1月にカラオケの発表会があります。(日本語のカラオケは禁止)だいたい持ち歌3曲です。一発目はこれにします。
●スティーブンタイラー 2
●これを見て気分をチューニングしてください。仕事がはかどった気になります。
●因みに原作者の名前は呉勝浩といってクレカツヒロっていうのか…と思ったらゴカツヒロときやがった!
主人公の佐藤二朗は適役だが、最近NHKの「歴史探偵社」の司会としても出ています。NHKの歴史ものといえば「ザ タモリ」なのです。彼はタモリの足元にも及ばないのでおとなしく俳優だけをやっていればいいのです。その方がバカがバレない分、重厚な俳優に見られるのになぁ~
●スティーブンタイラーはペイジのお気に入りなのです。
今、話題の「爆弾」。なんとオーディブルでも早速配信している。映画のCM効果とはいえ、清張の「わるいやつら」なんかは令和8年6月30日配信開始予定なのに…。「わるいやつら」は昭和55年6月28に映画上映なのになにゆえ!遅すぎるぞオーディブル! …「爆弾」早速バイクマシンを漕ぎながら聞いてみた。悲しいかな確かにおもしろい…

●マークボラン
●滝沢カレンの場合(四字熟語あだ名)
相葉雅紀「馬鹿脱皮」、大野智「海釣地蔵」、櫻井翔「服装迷走」
桐谷美玲「猫目先輩」、綾瀬はるか「美白無敵」
明石家さんま「圧倒的口数」内村光良「平和代表」、FUJIWARA・藤本敏史「突如顔面」、ハライチ・澤部佑「漫才坊主」、チュートリアル・福田充徳「全部普通」
アンジャッシュ・渡部建「芸風過多」
アンタッチャブル・山崎弘也「大声芸人」
ハリセンボン・近藤春菜「大幅出演」サンシャイン池崎「小声希望」
いきものがかり…3人なので…「ひとり後部座席」
その他
●スタンハンセン絶頂期
●GFR
●推理小説は清張のころの、例えば水を含んだタオルを凍らして棒のようなタオルで殺人を犯した…現場検証の時はすでに溶けてただのタオルとなっていた。そして推理した刑事が犯人はお前だ…というようなもの。最初から犯人が分かっていて物語が進行する倒叙推理小説がというものもあります。たとえば古畑任三郎のような物語ですね。最近は進化してQ=IVP(ジュール熱)をモチーフにした殺人計画も出てきています。なんでも若者たちが進化させちゃうのです。(もちろん清張も倒叙推理小説は書いていますが。)
●トランプ79歳 プーチン73歳 習近平72歳…普通にしていれば年金をもらっているおじいちゃんです。しかしこの悲しいかな政治の世界ではこの年にならないとこれくらいの実力(力)がつかないのです。ビジネスは横になったけど政治の世界はまだまだ縦社会なのです。後者の2人がいつまでも国のトップにしがみついているので独裁政治となっていくのでしょうね。ありがちだ…
●アリスクーパー